済州道(済州市 )

済州道で一番最初に開場した済州カントリークラブは済州市 5.16道路上の海抜560の高地に位置しています。春には菩提樹の花、秋にはススキが咲き、山中の原野の独特な感じを楽しむことができます。夏は済州市内と5度の気温差があるため涼しくゴルフをすることができます。漢拏山を背景にして果てしなく続く草原と涼しげに広がる海が楽しめるゴルフ場は、全体が自然とひとつになっています。95年度には、世界最高のゴルファーを選ぶ「ジョニーウォーカー・スキンスゴルフ大会」が開催されました。


慶尚南道(咸陽郡 )

上林公園は川岸と河川敷を保護するために作られた保安林で1,200年余りの歴史を持つ人工林です。咸陽では「故郷を忘れても上林は忘れない」という言葉があるほど上林公園は咸陽を代表する見所です。また、天然記念物第154号に登録されています。


忠清南道(唐津市)

ソルメ聖地(ソンジ)「ソルメ」は忠清道でもっともよい場所といわれる「内浦(ネポ)」にあり、松の木が生い茂る小さな丘という意味です。1821年8月21日、韓国キリスト教で初の司祭となった金大建(キム・テゴン)アンドレア神父はここで生まれました。その後、迫害から逃れるべく祖父のキム・テクヒョンに伴われ竜仁のハンドク洞(現在のコルベマシル)に引っ越すまでの7年間をここで過ごしました。神父の曽祖父キム・ジヌ(1814年殉教)、大おじのキム・ハンヒョン(1816年殉教)、父の金済俊(1839年殉教)そして金大建神父(1846年殉教)まで4代にわたる殉教者が生活した地でもあります。神父はコルベマシルにおいてマカオへ留学する神学生として選抜されました。1845年上海の金家港聖堂のフェレオール主教から司祭に任命され、その年の10月に帰国、帰国後は竜仁一帯でキリスト教活動をしましたが、1846年9月死刑が言い渡され、セナムトで殉教しました(享年26歳)。1984年5月教皇ヨハン・パウロ2世が韓国を訪問した際、聖人となりました。ソルメ聖地の松の木の下には神父の銅像をはじめ記念の塔などが建てられています。下っていくと避静の家聖堂(160名収容)があり神父の遺骸が納められています。


京畿道(高陽市) , 一山

ナルト(나루터)は、一箇所で目、口、耳、体を同時に楽しむことが出来るマルチテーマのフードタウンです。美味しい食材で舌を楽しませてくれ、ライブ音楽のビデオ上映などで目を楽しませてくれます。そして、附帯施設(カラオケ、チョック場、卓球場、子供のためのエアーバウンド) 及び便利なサービス施設(無料シャトル往復バス、ラウンジでのデザートサービス)があり、体で楽しめる料理文化の時代を切り開いています。また、超大型の外国式テーマタウンのナルトは、第1館の母屋、第2館の展望台、第3館の舍廊、第4館のコンベンシャルホールで構成されており、第1館の母屋は、韓定食と韓牛料理専門のレストランです。第2館の展望台は、フュージョンコース料理専門店としてホテル出身の料理人が作る日本料理、中華料理、 洋食のフュージョン料理を同時に味わうことが出来ます。第3館の舍廊は、韓牛料理やうなぎ、かも、キジ、ガンなどの料理をホテル出身の料理人がフュージョン料理に一味加えた料理をもてなしてくれます。第4館コンベンションセンターは、各企業体のワークショップ、講演会、セミナーの成功を納めるのことが出来る場所として各種最新機資材(無線ラン、200インチスクリーン、4000アンシプロジェクト)と漢江あたりの最高の展望で成功度の高いイベントを開くことが出来ます。ナルトの自慢である6人組のライブ歌手十唱団の祝賀イベント公演は、来店客の間で話題となっており、すでに2年目の公演となっています。


ソウル(蘆原区)

「CHAM MAN NA(チャムマンナ)」は、泰陵豚カルビで有名な泰陵にあるカルビ専門店です。無煙ロースターなどの設備が整っており、煙を気にせず、快適に焼肉を楽しめます。


京畿道(安養市)

京畿道安養市に位置するソウル大学校冠岳樹木園は、韓国に自生する植物及び北半球の植物の収集・繁殖・保全・展示・研究を行い、関連知識及び情報の蓄積や教育、そして国内外の関連機関との交流、協力を推進しています。  


ソウル(中区) , 市庁・光化門

近代歴史の始まりの地、近代文化遺産の中心である貞洞一帯において、徳寿宮や貞洞劇場、旧ロシア公使館といった文化施設を夜まで開放し、さまざまな公演やプログラムが催されます。一味違った文化体験ができる機会と美しい思い出づくりの場を提供するソウル特別市中区の代表的なイベントです。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

韓国式BBQ専門店です。代表的なメニューは豚カルビです。この店はソウル特別市のテハンノに位置した韓食専門店です。


江原道(高城郡)

江原道・固城(コソン)に位した『アミガペンション』は白い砂浜に押し寄せる波のように旅行客を優しく迎える。海が好きで旅に出て、海を眺めているだけでも気分がよくなるような海が大好きな旅行客には最適な憩いの場であると言える。すぐ前に広がる浜辺で靴を脱いで素足で砂浜を歩きながら砂浜の感触を感じてみるのもいいだろう。束草(ソクチョ)ターミナルから10分の所にあり、雪岳山(ソラクサン)、華厳寺(ファオムサ)、雪岳(ソラク)ウォーターピア、尺山(チョクサン)温泉、束草水産中央市場、大浦港(テポハン)も近い。


ソウル(鍾路区)

1968年9月に開通した北岳スカイウェイはソウルの主山である北岳山の稜線に沿って造られた観光道路で、長さが約19キロあります。 この道を辿っていくと、一方は北漢山・碑峰と文殊峰が続く山々が壮観をなし、また一方では南山とソウル市の美しい景色が見られます。全区間にわたって整備された街路樹や樹木が季節ごとに花を咲かせ、素晴らしい景観をつくりだします。http://bukak-palgakjeong.tistory.com