NANTA(ナンタ) 明洞劇場公演チケット
 
5.0/1
ソウル(中区)
  NANTA! 韓国が創って世界が絶賛した公演  ナンタは韓国の伝統音楽である「サムルノリ」のリズムをベースに、キッチンで巻き起こる様々な事件をコミカルにドラマ化した非言語劇だ。包丁やまな板などのキッチン用品がかっこいい楽器として生まれ変わり、そこから華麗な演奏が生まれる。 また、めまぐるしい速さで準備される伝統結婚式、観客も舞台に上がって参加する餃子積みゲーム、韓国伝統の踊りとリズムがひとつになった三鼓舞、胸が高鳴る激しく情熱的なエンディングのドラム演奏など、目が離せないシーンが目白押し。国籍を問わず、老若男女誰もが楽しめ、ストレスを解消できるパワフルな公演だ。 1977年10月の初演から爆発的な人気を獲得し、現在まで韓国公演史上、最多の観客動員数を記録し、持続的なアップグレードを通じ、作品性を高めてきた。 一方で、世界デビューの舞台である1999年エディンバラ・フリンジ・フェスティバルでは、最高の評価を獲得。これを足場とし、アジアでは初めてニューヨーク・ブロードウェイに進出、 1年6ヶ月間の長期公演を果たした。‘NANTA’は現在、ソウル・済州・タイバンコクの専用劇場で、常設公演中。今年、20周年を迎えたナンタ!韓国を代表する観光名所としての地位を確立し、30周年に向け、さらなる挑戦を続けている。   NANTA! 韓国を代表する世界的な公演です *Non-Verbal(ノンバーバル/非言語劇) 台詞を中心にストーリーが展開していく典型的な公演とは異なり、リズムとビート、そしてジェスチャー(動き)で 構成されている。ナンタは言葉の心配なく、国や民族間の文化的な違いを乗り越え、誰でも楽しむことができる。 *韓国の伝統リズム 韓国の伝統リズムを現代的な公演様式に取り入れたナンタは世界的にその独創性を認められている。 *ドラマ 多くの非言語劇はリズムとビートだけの単純な形で構成されている。ナンタはこのような非言語劇の短所を克服し、もっとも普遍的で身近な空間である「キッチン」を舞台とし、滑稽でおもしろいストーリーに仕上げた。 *観客参加 ナンタの観客は単に観るだけではなく、ステージに上がりストーリーの一部を演じることができる。伝統婚礼の新郎新婦になったり、餃子積みゲームで競争したりしながら、俳優と一緒に舞台を作り上げ、参加しながら楽しむことができる。 ▶NANTA(ナンタ) 明洞劇場座席表 一瞬たりとも目が離せない、エキサイティングな料理アクションが始まる!  与えられた時間は1時間余り!午後6時までに全ての料理を準備できるのか?!  ミスの連発、抱腹絶倒のアクションに、舞台と観客は次第に一つになる…。  世界を感動させた12年間のリズム、その心躍るビートへの招待!  全世界が感動するその日まで、NANTAの神話は終わらない。  ソウルの専用館で年中上演されているNANTAは、市内の「見どころベスト10」に選定され、外国人の観光必須コースともなっている。 NANTA 明洞劇場公演 /参加希望時間 / 席種(残余席数) 開館日 : 2009年10月10日 位置 : ソウル市中区明洞2街50-14ユネスコビル3階 座席数 : 386席(プレミアム席:26席、VIP席:127席、S席:140席、A席:93席) 公演時間 : 月~金17:00、20:00 / 土11:00、14:00、17:00、20:00 / 日・祝日14:00、17:00、20:00 チケットボックスオープン時間 : 10:00~20:20 価格プレミアム席:70,000ウォン、VIP席:60,000ウォン、S席:50,000ウォン、A席:40,000ウォン ランニングタイム : 100分 観覧年齢 : 12ヶ月以上
Sold Out

守門将交代儀式
 
ソウル(鍾路区)
朝鮮時代、守門将(スムンジャン)は王が生活する宮廷の門を守る責任者として、決められた規則によって光化門を開け閉めする職責でした。1469年に守門将制度が制定された当時の記録をもとに現在の光化門、景福宮前で守門将儀式を再現しています。当時、宮廷を守っていた軍人の服装や武器、各種装身具の再現はもちろん、とても厳しい儀式の一部始終も当時のまま再現され、景福宮を訪れる観光客の目を楽しませてくれます。

燃灯会
 
ソウル(鍾路区)
燃灯会はソウル600年の歴史とともにしてきた観灯ノリの伝統を生かし、1300余年前、新羅時代から始まり、高麗時代の燃燈会と 朝鮮時代の八観会を経て今日まで受け継がれている伝 統祝祭で、重要無形文化財第122号です。燃燈を灯して 自分の心を照らし、世の中を照らす燃燈会の祝祭! 世界各地で共に行われます。

ソウル世界花火祭り
 
4.0/1
ソウル(永登浦区) ,
毎年秋になると、漢江市民公園では、真っ暗な空に華やかな花火が浮かび上がる感動的な祭り<ソウル世界花火祭り>が開催されます。 花火が始まる前には、有名な芸能人が登場するラジオの公開放送が行われ、会場を盛り上げます。 ソウル世界花火祭りは、韓国内だけでなく外国からのチームも参加し、各国の様々な花火を見ることができます。単に花火を打ち上げるだけでなく、花火に合わせ様々な音楽が流れて芸術的に花火が演出され、照明やレーザーショーなどもあり見どころが満載の祭りです。 素晴らしい漢江の夜景の中で描かれる美しい秋の夜。恋人・友達・家族と一緒に華やかな花火祭りを楽しんでみてはいかがでしょうか。 * 祭りの観覧ポイント : 祭りのにぎわいを満喫できるのは、花火が上がる場所から300~350mほど離れた所です。花火が一番よく見えるのは、63ビル前の会場ですが、あらかじめ場所を確保した人たちで非常に混雑しています。しかし、汝矣島の全地域で観覧することができるので、心配はいりません。鷺梁津駐車タワー付近でも、鮮やかな花火を見ることができます。漢江を渡った所にある二村地区などでも、よい位置を選べばメイン会場に勝るとも劣らない、美しい花火が楽しめます。

永登浦汝矣島春の花祭り
 
5.0/1
ソウル(永登浦区) ,
祭りの期間中、汝矣島ではオオヤマザクラを始めとして、ツツジ、レンギョウ、クロフネツツジなど約18種、90,000株の春の花が鮮やかに咲きみだれます。 祭り期間中には交通規制が行なわれるため、桜並木の間を歩きながら思う存分鑑賞することができます。また、夜になると特殊ライトが桜の木を照らし、美しい夜景が見られます。 この他にも、通りでは歌自慢大会やビアフェスティバル、キャラクターパレード、花馬車、芸術同好会による公演、写生大会など様々な催しが行われます。