ソウル(中区)

SMエンターテイメントが運営するお店でSM所属アーティストの公式商品を買うことができ、少女時代、シャイ二ー、 スーパージュニア、F(X)などの芸能人と一緒に撮影したような効果のシール写真機器「I STAR SHOT」、そして一般のカラオケ機能に動画撮影及びUCCイベントへの参加などができるスタジオ機能付きカラオケボックスもあります。またSMアーティストの未公開の映像を見ながら飲み物やお茶を楽しめる休憩室も備えています。


釜山広域市(中区)

Esdioは、約60坪ほどの広々としたショッピング空間と、よりゆったりしたショッピングのために茶や飲み物を別に置き、快適なショッピングに配慮したコスメ・雑貨ショップです。 広々とした空間と同じように取り扱い品目も多様で、10代~60代までの女性が頻繁に訪れ、各種コスメメーカーがあり、一目で比較できるという長所を持ちます。 特にLG化粧品、Amoreなどの化粧品ブランドが入店しており、日本の40代~50代の女性が多く訪れるスポットです。


ソウル(中区)

アーク・アンド・ブック(ARC N BOOK)は、本とライフスタイルショップを融合した都会の中の新しいタイプの複合文化スペースです。 アーク・アンド・ブックは、本を通じて様々な文化を楽しめるリーディングエンターテイメントをリードする都会の中の憩いの空間、本を通じた経験の共有、そして人と人とを結びつけ感性や知性のいずれをも併せ持つスペースを目指します。 店内はDAILY、WEEKEND、 INSPIRATION、styleの四つのテーマで書籍を書架しています。アーク・アンド・ブックは、単に書籍を流通させる書店という枠にとどまらず、ライフスタイルを提案するキュレーション機能に基盤を置いた新たな形の大型書店です。


ソウル(麻浦区) , 弘大

「ベーカリーボンギョ」は、以前から、美味しいパン屋で有名なところです。 ミルククリームは脂っこくないながらも、立案には牛乳の爽やかな香りだけが残ります。白の外壁にきれいな包装などが目立つ、誰にもお勧めしたいいパン屋さんです。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

仁寺洞名物ホットク専門のお店「サムボダン」です。1997年仁寺洞で始めたところでトウモロコシベースで即席で生地を作ってこんがりしさが生きています。 小さな店舗でテイクアウトの専門店。ホットクのほかにホドゥクァジャも販売しています。中身は蜂蜜とナッツが混ざっていてこうばしくて甘いです。


大邱広域市(中区)

大邱(テグ)市内をを南北に貫く新川(シンチョン)に架かる12の橋のひとつ・寿城橋(スソンギョ)のそばにある在来市場・防川(パンチョン)市場。 1945年、日本の植民地支配から解放された光復(クァンボク)以降、日本や旧満州から引き揚げてきた人々が生活の糧を得るべく商売を行ったのが始まりで、新川の堤防に沿って市場ができたことから、防川市場と呼ばれるようになりました。 当時、市場は寿城橋から南の方角へ堤防に沿っておよそ500mに渡り市場が形成されていました。商人たちは縄を使って井桁模様に市場を区画し、複雑化した市場を区画整理したといいます。 防川市場では主に、野菜・果物・穀物などの食料品や雑貨を取り扱っています。


釜山広域市(北区)

都心ではなかなか見かけることのできない大規模な在来市場です。 亀浦市場のある亀浦地域は朝鮮時代中期の17世紀から洛江東に沿って物産の集散地としての役割を果たしてきました。 現在も、市場が開かれる日になると各種果物や野菜、新鮮な海産物、生活用品を売り買いする人たちで賑わいます。


ソウル(龍山区) , 南大門・ソウル駅

石鹸工作所は100種を超える様々な種類の手工芸漢方機能性石鹸とお風呂用品を作る会社として、私たちが作るすべての製品は販売用ではなく私の家族が直接使用するという考えでいつも最高の原料だけをこだわっています。 また、100%天然の材料を使用して、肌に全く刺激がなく、にきび、アトピー、シミのほかにも最近のように環境汚染がとてもひどくて、肌にトラブルが頻繁に起きる方たちに非常に効果的なので、多様な年齢層の客様たちから大きな反響を得ています。 


ソウル(麻浦区) , 新村・梨大

「キムジナン製菓店」は食パン一つだけを作っているベーカリーです。 12年間、食パンだけにこだわってきたので、香りがいい、柔らかな食感がいいです。コリコリしたここの食パンは暖かい時やすっかり冷えた時を問わず、味が良いです。 内部が最近のベーカリーのように可愛くないが、味は本当にいい、列ができるぐらい人気のお店です。


忠清北道(清州市 )

清州ユッコリ総合市場は、清州(チョンジュ)を代表する在来市場で、田舎で農家自ら栽培した農産物や様々な商品が並ぶ市場。夜明け市場(別名・トッケビ=お化け=市場)も開かれ、農家の人々が自ら育てた農産物を朝市で売っています。 この市場は、朝鮮時代、無心川(ムシムチョン)の堤防沿いに清州場(チョンジュジャン)を開いたのが始まりで、1973年からはその昔、この場所に六叉路があったことから六叉路市場・ユッコリ市場と呼ばれるようになりました。 清州ユッコリ総合市場はおよそ10万平方メートルの敷地におよそ1,600の店舗が軒を連ね、市場に働いている人だけでも約4000人にもなる規模を誇ります。 2と7がつく日には五日市が立ち、近年にはアーケードや駐車場も設置し、韓国全国の在来市場の中でも、優れた事例の市場として注目され、他の市場の模範的存在の市場となっています。