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チャガルチ市場は、夜明けから開かれる韓国最大の魚市場で釜山の有名な観光地です。沿岸と南海からとれるタラ、ニシン、太刀魚、貝、海藻などを主に販売しています。多くの新鮮な魚介類だけでなく活気に満ちた元気で情け深い釜山商人と触れ合うことができるでしょう。韓国人だけでなく外国人の観光客にも大人気の観光コースで韓国ならではの人情にふれることができます。食品部ではその場で漬けた塩辛や天然調味料などを購入できます。
淡水魚の生態館であるタヌリアクアリウムには、韓国に生息する魚類83種1万3,000匹、海外に生息する魚類62種2,000匹が飼育されています。ここでは、多様な種類の淡水魚や南漢江に生息する各種淡水魚を観賞することができます。また、丹陽八景をテーマにデザインされたインテリアで、見どころ満載です。*水槽:展示物 82個、馴致用水槽 36個、約854ton*飼育生物:国内外の淡水魚145種、15,000匹(国内魚種83種、約13,000匹、海外魚種62種、約2,000匹)
「プクマッコル」は、三清洞の端に位置する雰囲気ある韓屋で、ボリューム満点の牛カルビやゆで豚肉のローストガーリックのせなどを提供するお店です。
「サモニムとんかつ」は、路地の奥深い場所にありながらも人気のとんかつ屋です。厚めの肉を使ったとんかつもさることながら、一緒に出される新鮮な野菜やじゃがいものバター焼きもおいしいと評判です。また、ボリュームがあり男性も一皿で満足できるのも魅力です。
30年の伝統を持つ韓牛料理専門店 「ポドゥナムジプ」は、1度食べたらその味が忘れられず再び訪れたくなる、30年の伝統を持つ韓牛料理専門店です。
文化の通りである三清洞道には「世界装飾具博物館」があります。装飾具博物館は、詩人で随筆家であるイ・ガンウォン館長が約30年の間、60ヶ国から約3,000点を収集した装飾品の中で約1,000点を展示しています。価格が高く有名な宝石を置いてあるのではなく、さまざまな事情がある装飾具が暗めの博物館の中で輝きを出しています。5千万年の地球のきめがつまったホバク壁、地球の彼方の男女がつけていたブレスレットやアンクレット、16世紀のヨーロッパの人たちを誘惑したエドラード黄金ルーム、競合場であるネックレスルームなどがあり、どんなマジック会場でも越えられない「ビズとサンアルーム」と「近代装飾ルーム」もあります。
慶州高速ターミナル横の西川橋を渡ると、右手に金庾信将軍のお墓に行く道が現れます。この道は、春になると黄色いレンギョウや桜が満開となり、ドライブコースとして人気を集めます。この場所は、ソンファ山の峰が東に伸びた壮麗な景色を誇る松の森にあり、他の王陵に負けない華やかさを有しています。お墓は、高さ30mにも上る大きな円形をしており、周りには24枚の護石と石の欄干が置かれています。また、護石と欄干の間には石が敷き詰められています。護石は十二支神像が刻まれていますが、王陵を護る守護神は普通、鎧を着ているのに対し、このお墓の十二支神像は平服を着て武器を持った様相をしています。体は正面を向いたまま、顔だけ右を注視した姿が変わっていて、武装をしていないせいか、非常に穏やかに見えるのが特徴です。1963年1月21日史跡第21号に指定されました。
LCD・LED TV、電卓、電子腕時計、電子式キャッシュレジスターなど電子製品と、冷蔵庫、エアコン、洗濯機など家電製品を主に販売しています。 サムスンは韓国だけでなく海外でも有名な韓国の電子メーカーです。サムスンの優秀な技術力により製作された商品を本場韓国で安く購入しようとする観光客がよく尋ねるスポットです。
たくさんの見所がある休憩空間、慶尚監営公園慶尚監営公園は1601年、慶尚監営があった場所で大邱の都心中央に位置します。1910年から1965年まで慶尚北道の庁舎として使われていて、庁舎が別の場所に移転した後、大邱市で1970年に中央公園として最初に開場しました。その後1997年、都市の景観を害する塀を壊して公園全体を再建設すると同時に大邱の歴史と関連した文化遺産を教育の場として活用し、これを広く広めて保存するため慶尚監営公園と名称変更をして今日に至ります。慶尚監営公園は大邱の中心部に位置した都市の中の庭園で複雑な都市生活で溜まった疲労とストレスをすっきり解消できるように青々とした木々や美しい花畑、芝生広場がきれいに整備されています。暑さを忘れさせてくれる涼しい噴水、雰囲気の良い街灯と音楽そして穏やかな散歩道とベンチなどがある休憩場所として大邱を訪れる方々にお薦めの名所です。 慶尚監営公園内の見所慶尚道の観察使の執務室である宣化堂(有形文化財第1号)とその居所として使用した澄清閣(有形文化財第2号)、そして観察使の治績が残された善政碑(27基)など大邱の歴史と関連した文化遺産が存在します。宣化堂は現在残っている役所や官庁などの建物がそれほど残っていないことを考えると大きな価値を持っています。正面6間、側面4間の平屋八作蓋瓦家で柱心包様式と翼工式の折衷型(木造建築の様式)になっています。