済州道(済州市 ) , 済州西部

済州(チェジュ)オルレリゾートは2006年7月にオープンしたプール付きのプールビラリゾート。また、スパ、スパギャラリー、レストラン、カクテルバーなどの付帯施設を備えています。客室はワンルーム型ビラ「ラオンビル」、メゾネット型の「イドゥンビル」、ジャグジーや庭園などを備えた「トゥレビル」の3つのタイプがあります。インターネットや朝食・お茶のサービスもあり、野外プールなどの多様な施設も利用できます。


全羅南道(潭陽郡 )

全羅南道潭陽生態村後山里に位置する「鳴玉軒苑林」は朝鮮時代に呉希道(1583~1623)が暮らしていた家の庭園です。また、彼の四男である呉以井(1619~1655)が父の跡を継ぎここで書を読み多くの著述を残した別荘の地でもあります。庭園の中に「鳴玉軒」を建て、前に四角の池を造り、周囲に花の木を植えるなど景観が美しいことからその名が知られています。鳴玉軒はこじんまりとしたあずまやで、教育を受けさせるために建てられた建物であり、ここの水が流れる音が玉がぶつかりあって鳴る音のようであることから名付けられました。池の周囲には赤松とサルスベリなどが植えられており、池の上の小川のほとりには「鳴玉軒癸丑」の字が彫られた岩が目に留まります。鳴玉軒苑林の右方には「後山里銀杏の木」あるいは仁祖大王繋が馬杏と呼ばれる銀杏の木があります。樹齢300年以上の古木で仁祖(在位1623~1649)が王になる前に全国を回る中で呉希道を見つけ、ここに来た際に乗ってきた馬をつないでおいた所と言われています。鳴玉軒苑林は「瀟灑園」に次ぐ美しい民間庭園として、2009年に名勝第58号に指定されました。


江原道(東海市)

江原道東海市に位置したモーテルニスは、東海市役所に接しているのでアクセス性が非常に良い。 ロビーに入ると、広いフロントが目に入り、客室はやや広くてきれいな方で安らかにお泊りできる。 すべての客室にはインターネット専用線が設置されており、休憩室でも共同PC施設があって、ビジネスにも便利に利用することができる。 韓暹海水浴場が近くにあり、また車で10分の距離には墨湖灯台があって観光地としても遜色がない。


ソウル(中区) , 明洞

明洞メインストリートに位置した、たった2000ウォンで32センチ、ロングアイスクリームが食べられる明洞の名物「32パフェ」。32センチのソフトクリームだけじゃなく、カップに入った3種類の味が楽しめます。味はバニラ、チョコ、マンゴー、ヨーグルトなど10種類ほどあります。


慶尚南道(巨濟市 )

鶴洞黒真珠モンドル海岸ちかくにある刺身屋「ハンソルフェッチプ」では、新鮮な海産物をたっぷり使った海鮮テンジャンチゲ、タイ・ヒラメといった天然魚の刺身、海鮮丼などを楽しめます。


全羅南道(求礼郡 )

蟾津江周辺に咲く桜が美しい文尺面竹麻里で2014年4月5日(土)~6日(日)に「蟾津江辺桜祭り」が開催されます。パラグライディング祝賀飛行、サムルノリ公演、求礼郡連合会長旗パラグライディング大会、桜フェイスペインティング、桜フォトマグカップづくりなど、様々なイベントが開催されます。  


全羅南道(順天市 )

「キルサン食堂」は全羅南道順天市の仙岩寺近隣にあります。山菜定食の専門店で、30種類ものパンチャン(おかず)が出てくる山菜定食が人気です。


京畿道(始興市)

京畿道始興市に位置する「ファンジェモーテル」は、ソウルから地下鉄で行けるというのが最大のメリット。静かでのんびりした始興の西海岸の月串浦口付近にある。月串浦口には青い海と新鮮で美味しい食べ物がいっぱい。月串浦口は干潟を間に仁川の蘇来浦口に面している。昔狭軌列車が走っていた水仁線の線路が残っており、周辺の美しい景観を眺めながら線路沿いを歩くのもいいだろう。


済州道(西帰浦市) , 서귀포

国際電気自動車エキスポ2015(IEVE2015)では、世界的な名声を持つ電気自動車、電動モーターサイクル、電動自転車、モーター、インバーター、電装品、バッテリー、充電器製造会社など、国内外のEV関連の多くの企業が参加して製品の紹介や広報を行い、世界の電気自動車市場の流れが一目で確認できます。グローバルエキスポ、展示とカンファレンスの祝祭、参加と面白さ、電気自動車関連の価値創造という目標を掲げ、世界的な製造会社などの産業展示会や専門カンファレンス、電気自動車試乗会、大学生による創作EV大会、視察ツアーなど、様々なイベントや付帯行事が用意されています。