仁川(南洞区)

ホームメイドブランチカフェヒロルは、注文と同時に新鮮で健康な材料で調理し提供していおります。また直接ローストした10日以内の豆のみを使います。


江原道(旌善郡)

旌善邑内から東南方向にある東面へ行くと、旌善小金剛を含む画岩8景と呼ばれる景勝地があります。これらに行く道は整備がきちんとされており、特に、秋はきれいな紅葉が見られることから多くの観光客が訪れます。


江原道(旌善郡)

サリゴルは、江原道の高地でしか採れない天然のコンドゥレ(アザミ)を混ぜて炊き上げたご飯で有名な食堂です。新鮮な食材と、食欲がわいてくるサッパリしたご飯の味わいがこの食堂の秘訣で、これはインスタントでは味わえない心のこもった手作りの味です。低価格で心温まるウェルビーン料理をお探しならば、ぜひ一度立ち寄ってみてはいかかでしょうか。


忠清南道(保寧市 )

烏棲山(オソサン)は、保寧を代表する山で韓国西海沿岸の山の中では一番高い山です(790.7m)。保寧市、洪城郡、青陽郡の3つの市と郡にまたがり、生い茂った森と深く澄んだ水がきれいな天然の美しさを維持している山です。頂上からは水彩画のように広がるススキの波に西海に見える水平線、そして西海に沈む夕日を眺めることができ、この景色を一目見ようと毎年登山客が絶えません。それだけでなく南には聖住山、北に伽耶山、東に七甲山と鶏龍山が見え、陸・海・空の風景が楽しめる、韓国で数少ない珍しい山として評価されています。鳥棲山はまた、うねるような稜線と緩やかに広がる頂上部など名山の条件を満たしていて登山好きだけでなく一般の人にも人気の高い山です。周辺には伝統寺刹に指定されている内院寺、淨厳寺などの古寺や百済復興軍を率いた百済武王の甥である福信が住んでいた福信窟があります。


江原道(寧越郡)

その昔、漢江に沿って都まで運ばれていた木材。鉄道などの交通の発達や経済の発展により、主な燃料が木材から練炭へ移り変わることで、徐々にその姿を消していきました。しかし、1960年代まで、南漢江の上流地域の住民たちの生活の糧であり、交通手段として使われてきた木材にはその人々の生活の匂いが染み込んでいます。これを再現し、伝統文化を継承しようと1997年に始められたのが「寧越東江祭り」です。 自然豊かな東江を広く知らせると同時に、歴史探訪、ラフティング、ハンググライダー、パラグライダーなど、レジャーの充実した寧越郡を体験してもらうことを目的としています。


全羅南道(麗水市 )

GSカルテックス麗水工場では、一般の人や学生を対象に、普段の生活に欠かせない石油がどのように精製され、どのような過程を経て生産されるのかが分かる見学プログラムを実施しています。大規模な精油・石油化学工場であるGSカルテックス麗水工場を訪れ、施設をめぐりながら石油や石油化学に関して理解することができます。  


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

龍山区漢南洞にあるプルヒャンギは、天然調味料の入った坪がずらりと庭に並ぶ伝統的な雰囲気の正統韓国料理専門店です。高級感漂う静かな個室があり、家族での集まりやビジネスの接待に最適です。 お店の随所に鍮器や石臼など、韓国固有の食器や小物が置かれ、韓国情緒溢れるインテリアを楽しめる他、外の庭を一望できる部屋もあり、のんびりくつろぎながら、おいしい料理や伝統の美を堪能することができます。 豊富なメニューは価格もそれぞれで、新鮮な食材を使った各種おかずがコースで楽しめる韓国料理が人気です。伝統的な漆器が使われており、上品な装いで、料理の味を一段と引き立てます。ランチはリーズナブルな価格で韓国料理定食が食べらのもいいですね。


ソウル(城北区) , 大学路・城北洞

36年以上、トンカツとオーブンチキンを独自のやり方で提供してきたお店です。トンカツはデミグラスソースと同じ方法で作ったソースを使い、こだわりの味を引き継いでいます。


忠清南道(論山市 )

潅燭寺(クァンチョクサ)は論山(ノンサン)市内から3km程離れた般若山にある寺。昔中国の智安という名僧が寺内に建てた「石造弥勒菩薩立像」を見て、それがあたかもロウソクの明かりのように光るといってこの寺を潅燭寺と名づけたといいます。この像は韓国で最も大きい石仏であり、次のような伝説も残されています。昔ある女が般若山で山菜採りをしていた時に赤ちゃんの泣き声を聞きました。不思議に思った女はその泣き声の元に行ってみましたが、赤ちゃんの姿はなく、かわりに大きな岩が土から出ていました。この話を聞いた役人はこの岩で仏像を作るように命じ、それで作られた像がこの石造弥勒菩薩立像だということです。論山市内より寺まで続く潅燭路に沿って約4キロは桜並木。春になれば美しい桜のトンネルになる道としても有名です。