大田広域市(儒城区)

* 殉国烈士を称える場所、国立大田顕忠院 * 国立大田顕忠院は大田広域市儒城区にあり、敷地面積322万2001平方メートル、6万3250人を埋葬することができます。韓国の伝統美と現代美の調和、自然景観を最大限に保存し、既存の国立墓地にはなかった点を補い、護国公園化を基本として造られました。祖国守護と国家繁栄のため、尊い命を国に捧げた殉国烈士と護国英霊が眠る民族の聖地として1979年に着工し、1985年に竣工しました。100万坪にいたる広い敷地に墓域は愛国の志士、国家有功者、将軍、将校、警察官および一般墓域として造形され、参拝のための顕忠塔と顕忠門、告別式と護国映画上映のための顕忠館、各種護国写真と遺物を展示する護国館、そして戦闘装備などが展示してある野外展示場があります。その他に、美しい自然景観を背景に護国噴水塔、天馬雄飛像などの造形物、自然石で作られた韓半島(朝鮮半島)の形をした人口池の顕忠池、亭子、各墓域周辺にある休憩室などがあります。1982年8月27日に初めて兵士の埋葬が行われ、その後1985年2月に将校および警察官、1986年11月に将官級の将校、1989年10月に国家有効者、1994年12月に消防官(一般墓域)が埋葬されました。


江原道(江陵市) , 江陵

韓牛をたっぷり入れたソルロンタンが味わえます。おすすめはソルロンタンです。江原道のガンヌン市に位置した韓食専門店です。


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

デザートカフェ。COMPOSTELAのメニューにはマスカポネ、エスプレッソ、チョコレートのマーキュリー、ブルーベリー、クリームチーズ、ラズベリーのマス、サターン、バニラ、トゥロピカルフルーツ、チョコレートのビーナス、アース、ジュピターなど原型の惑星ムースケーキとカヌルレ、コーヒー、ティーなどがある。 売場はホワイト、グレーカラーのミニマルなインテリア。4人のテーブル6個の規模。


光州広域市(北区)

国立光州科学館は韓国政府の2003年科学館育成計画に基づき推進・設立された科学館です。光州先端産業団地に開館した光州科学館は光と科学、そして芸術に特化した科学館で、宇宙船の形をした建物の外観に未来への夢や希望を表現しています。体験中心展示物で主に構成され、観覧客が五感で体験しながら想像力や創意力、そして未来志向的な考えを養い、科学に対する理解と好奇心を満たすことができる科学館となっています。* 開館日 2013年10月15日


江原道(洪川郡)

故郷の春は、空気がすばらしく水がきれいなことで有名な江原道洪川(ホンチョン)にある韓屋ペンションです。 両側に八峰山(パルボンサン)や野山の風景が広がり、前方には洪川江が流れる風光明媚な場所にあります。 美しい自然が息づくすばらしい場所にある韓屋らしく、韓屋を建てるときに使用した材料も特別なものを使いました。同じ江原道平昌にある桂芳山(ケバンサン)山麓・雲頭嶺の松、そしてまじりっけのない黄土だけを使い韓屋を造り上げました。 江原道の澄んだすばらしい自然の精気と韓屋自体から出てくるよい気のせいか、ここで泊まって朝起きると疲れがよく取れるいうことで何度も訪れるお客さんが多いとのことです。 また水深が浅く水があまり冷たくなく水遊びに適した洪川江や前に遮るものが何もない山の姿がすばらしい八峰山の登山コースがすぐ近くにあることもこの韓屋のセールスポイントです。 八峰山に程近い烽火山から流れ落ちる雄大な水の流れが壮観な九谷(クゴク)瀑布も、車で30分圏内にあります。 またオーシャンワールドやビバルディパークなどのリゾートも近くにありますので、江原道を満喫したい方は、名前の「故郷」のように情が厚く気楽に過ごせるここ「故郷の春」を訪れ心身ともに憩いのひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。 故郷の春にはすべてで8つの客室があり、2階にはサランバン1、サランバン2が、下の階には黄土バン1、黄土バン2、黄土バン3の客室があります。サランバン1には広い居間と寝室、トイレ、キッチンがあり、冬期に使用可能な煉瓦の暖炉があります。ノレバン(カラオケ)設備もあり、サランバン2と一緒に借りる場合利用可能です。 サランバン2には部屋とトイレがそれぞれ2つずつあります。外にはテーブルもあり外の風景を楽しみながらお休みいただけます。 下の階の黄土バン1、2、3は黄土で造られた部屋で、部屋に入るとほのかな黄土の香りが漂います。黄土バン1は居間と部屋が1つあり、黄土バン2は居間と部屋が2つ、黄土バン3はワンルーム形式となっています。すべての部屋にはトイレ、キッチン、エアコン、冷蔵庫、洗面道具などが完備しています。大規模な親族・ご家族の集まりや会社のワークショップで韓屋全体を貸し切ったり、友人やカップルでご訪問のお客様にも最適です。 オーナーが準備する朝食も人気です。朝食は地元の人々が育てた有機農素材を使って料理したさまざまなおかずやスープなどをビュッフェ形式でサービスしています。 別途注文すれば夕食も可能です。バーベキュー、ペクスク、タッカルビなどお客様の好みに合わせて料理も選ぶことができます。料理がおいしくまた訪問したいというお客さんが多いほど人気です。朝食は1人7,000ウォンで、夕食については宿泊の予約時に事前にお願いしておくことが必要です(夕食の料金等詳細は要問合せ)。 江原道観光を楽しんでここで宿泊するだけでもこの韓屋の魅力を感じることはできますが、一日をゆったりとこの韓屋で過すのもおすすめです。故郷の春は2階建ての韓屋ですが、道路側から見ると平屋の韓屋のように見えます。韓屋の横にある階段を下ると、下の階にある韓屋や広い庭、そしてその横を流れる洪川江の川の流れ、背後には山々が連なりまた違った世界の風景が広がっています。庭には芝が敷き詰められ、ここでテントを張って遊んだり、夜にはスクリーンを設置して映画を見ることもできます。夜空にきらきら光る星を見ながら楽しむバーベキューパーティーやキャンプファイヤーも可能で、都会では感じることができないロマンチックな思い出になります。 庭の下を流れる川の向かい側にあるデッキも人気場所です。デッキに横になり、涼しげな風とさえずる鳥の声を子守唄に昼寝をすればまた格別です。


忠清南道(保寧市 )

忠清南道保寧市にある「JIホテル」は海水浴場まで歩いて1分。部屋の窓から大川がかもし出す美しい自然景観が眺められる。セミナールームやコーヒーショップなどの付帯施設と保寧の美しい自然景観が調和して最高の憩いの場を提供している。マッド祭り広場が歩いて1分の所にあり、マッド祭りを楽しみたいなら絶好の場所だ。恵まれた立地条件から、大川港、聖住山、マッド体験館、石炭博物館、ジップトレック、レールバイクなどさまざまな見どころを近くから見て楽しめる。保寧市に来たらコモンガンギエイの和え物、イイダコ、ワタリガニの蒸し物、タイラギ料理、焼きカキなど季節ごとにさまざまな美味しい料理を味わってみよう。


忠清南道(牙山市 )

忠清南道牙山(アサン)にあるパラダイスは6階建てのスパ型ホテルです。 パラダイスは近くの牙山スパビスから温泉の供給を受け、独立したスペースで良質の温泉を楽しむことができます。 特に人気のある客室は広いジェットバス機能つきバスタブやスチームサウナを完備したVIP室。 全客室が地中海を連想させるインテリアや構造となっており、旅の気分を満喫できます。 オーナーが青少年心理相談士ということもあり、子ども連れの方々も楽しむことができるよう配慮され、客室の衛生管理は徹底しており、ティッシュ一つにもカバーをかけ、客室の隅にはすべて芳香剤を置くなど細かな部分まで細心の注意を払っています。 また定期的に現代美術のアーティストがホテルを訪問し全客室の絵画の入れ替え作業を行うので、室内の作品も見る価値があります。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

日本式料理を販売する家庭雰囲気の食堂「トッキ停」です。 独特な雰囲気で夜には深夜食堂のような空間になります。 金曜日、土曜日には夜明け2時まで営業します。


釜山広域市(中区)

Esdioは、約60坪ほどの広々としたショッピング空間と、よりゆったりしたショッピングのために茶や飲み物を別に置き、快適なショッピングに配慮したコスメ・雑貨ショップです。 広々とした空間と同じように取り扱い品目も多様で、10代~60代までの女性が頻繁に訪れ、各種コスメメーカーがあり、一目で比較できるという長所を持ちます。 特にLG化粧品、Amoreなどの化粧品ブランドが入店しており、日本の40代~50代の女性が多く訪れるスポットです。


釜山広域市(影島区)

釜山市影島区太宗台にある影島灯台は、1906年12月に設置されて以来、数百年の間、釜山港の航路に玲瓏たる光を照らしてきましたが、施設の老朽により、2004年に新しい灯台と交換され釜山地域の海洋観光名所として浮上しました。 新しく建設された影島灯台は、灯台施設、芸術作品の展示室、自然史博物館などがあります。灯台の施設は、円形で白く、鉄筋コンクリ-ト造りになっており、高さは35m、灯台の灯りは40km先まで届きます。影島灯台の展示室は、市民と訪問客のために美術作品を紹介する場所として活用されており、自然史博物館は灯台の真横にあるシンソン岩などから発見された恐竜の足跡や白亜紀の恐竜たちの生息地であったと推測されるこの地を記念する恐竜の化石などを展示しています。影島灯台に来た際には、灯台と海、天恵の絶景、そして合わせて海洋ギャラリーでは、美術作品も鑑賞することができる、親しみのある海洋文化空間としての役割も果たしています。