江原道(江陵市) , 江陵

韓国のグルメ番組で紹介された店です。 おすすめはじゃがいも団子スープです。江原道のガンヌン市に位置した韓食専門店です。


京畿道(華城市)

京畿道華城市にある宮坪港は華城防潮堤が造成された後、近くの王母台、鷹岩浦口、チャントク港、龍頭港の漁民たちが移り住み、今では260隻余りの漁船が出入りする京畿道で最も大きい漁港となった。広々とした青い海と遠くに見える水平線を眺めていると都会での慌ただしい日常から脱した開放感で心身共にリフレッシュできる。夕方の西海岸は赤く染まった秋の紅葉のように黄金色を帯び、まるで美しい水彩画を見ているかのようで、ゆっくりと静かに沈む夕日を見ていると厳かな気分にさえなる。美しい宮坪港の景色を眺めながら幸せな旅の思い出を作ってほしい。


全羅南道(順天市 )

家族のお集まりだけでなく、団体での食事会も可能な店です。全羅南道のスンチョン市に位置した韓食専門店です。おすすめは霜降りカルビ肉です。


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

2016年4月にオープンしたキッザニア釜山(プサン)は、全世界で利用実績5000万人を超えるグローバル職業体験テーマパークです。 一般的な遊園地とは差別化を図り、「仕事」をテーマにしたリアルテーマパークで、ソウル・蚕室(チャムシル)に続き韓国で2番目、世界では22番目にオープンしました。 キッザニア釜山は釜山・海雲台(ヘウンデ)にある新世界(シンセゲ)センタムシティモール4階から6階に各種施設があり、釜山及び嶺南エリアの子どもたちを対象におよそ70の本格的な職業体験活動が可能な施設となっています。 キッザニア釜山は大都市・釜山の特色を生かし、地元・水営湾(スヨンマン)を再現した画面を見ながらモーターボートを操船する「ボート操縦スクール」、韓国プロ野球チームの本拠地でもある釜山にふさわしく球質を分析するピッチングカムを通じピッチングフォームなどを学べる「スポーツ放送センター」など、他では体験できない職業体験もできます。 LCC航空会社・JIN AIR、大手食品会社・オットゥギ、流通大手・新世界、公営放送・MBC(文化放送)など国内外を代表する企業、公共機関との提携により、本格的かつリアルな体験コンテンツをお楽しみいただけます。 また観光客の方のニーズに合わせて保護者の方は楽しいショッピングを、子どもたちは専門スタッフのサポートの下、職業体験がお子様だけでできる「一人でキッザニア」、プライベートパーティールームでお誕生日パーティーが可能な「お誕生日をお願い」などさまざまなプログラムもご準備しています。


全羅南道(麗水市 )

コモドモーテルは、2012年に麗水世界博覧会が開かれた全羅南道麗水に位置しています。モーテルのロビーでは旅行客のために簡単なお茶とおやつが用意されており、麗水ターミナルと麗川駅、麗水空港から車で20分の距離にあるので移動にも便利です。巨文島と白島、梧桐島などを遊覧船で楽しむことができ、汝自湾では干潟体験もできます。また向日庵の日の出は壮観そのものです。その他にも李忠武公の遺跡地の鎮南館と石山大橋も見どころです。麗水の名物には、舌平目(ソデ)の刺身、石山高菜のキムチ、ケジャン定食、カキ焼き、セトダイの焼き物きなどがあります。


全羅南道(康津郡 )

浄水寺は全羅南道康津郡の天開山にあるお寺です。浄水寺は全羅南道の有形文化財第101号に指定された大雄殿や山門などがあります。山門の外は壬辰倭乱の激戦地として有名です。南側に約3kmはなれた場所は高麗青瓷陶窯地があります。


全羅南道(宝城郡 )

日林山(イルリムサン)龍湫(ヨンチュ)渓谷一帯で5月4日から6日までの6日間、宝城日林山ツツジ祭りが開催されます。 日林山は全羅南道宝城郡(ポソングン)熊峙面(ウンチミョン)・龍盤里(ヨンバルリ)・大山里(テサルリ)、会泉面(フェチョンミョン)鳳崗里(ポンガンニ)、そして長興郡(チャンフングン)安良面(アニャンミョン)鶴松里(ハクソンニ)と接する湖南正脈(山脈)の中で一番南の地域にある山で、はるか北にある韓民族を象徴する白頭山(ペクトゥサン)から発する大山脈・白頭大幹(ペクトゥデガン)までその山々は繋がっています。 2000年から整備された日林山のチョルチュク(クロフネツツジ)は100ヘクタール以上の面積に及び咲き乱れ、韓国最大のクロフネツツジの群生地として知られます。 日林山のクロフネツツジは子どもの背丈ほどの高さがあり、強烈な海風に晒されながら成長、花びらの色も深紅で鮮明なのが特長です。 日林山の頂上に登ると、帝岩山(チェアムサン・807m)、無等山(ムドゥンサン・1,186.8m), 月出山(ウォルチュルサン・809m)、天冠山(チョングァンサン・723m)、八影山(パリョンサン・609m)など全羅南道の名山が一望でき、湖南地方南部のど真ん中にいることを実感させます。 北に目を向ければ山の奥まったところにのどかな大小様々な集落が見えます。 漢陽(ハニャン=古の時代のソウル)へメッセージを伝えた烽火台、蟾津江の源流、民俗の恨(ハン)が込められた西便制(ソピョンジェ)の生まれ故郷、韓国一を誇る茶畑、数多くの伝説が残る龍湫渓谷、韓国最大のクロフネツツジの群生地など日林山でしかない歴史や自然、文化をはぐくむ全羅南道の名山です。    


釜山広域市(江西区)

「大渚トマト祭り」は、洛東江の三角州にある肥沃な土地で生産される江西トマトをテーマにしたお祭りです。60年以上の歴史と優れた栽培技術を誇っており、トマト栽培農家の発展や地元の人々のふれあいを目的に毎年開催されています。江西区特産物の流通や諸費拡大を図り、地域経済の活性化にも貢献しています。


江原道(麟蹄郡)

内雪岳のもっとも深い所に位置した伽倻洞渓谷(カヤドン・ケゴク)は雪岳山のほかの谷に比べてゆるやかで静かなうねりが美しい所です。 伽倻洞渓谷に行く道は、水廉洞待避所裏側から出ている小道を入っていきます。30分ほど上がると谷左側に五歳滝が流れ込む水流があって、その前に伽倻洞の関門となる垂直岩壁の天王門が谷の両わきに立っています。その高さは40mに達します。天王門を通ると天王滝に出る。天王滝から1kmほど上には臥竜蓮がある。臥竜蓮の上にはノロクパウィ(盤石)があります。そこからもう少し上れば四つ辻に出て、五歳庵に至る昔の道が左側、右側は鳳頂庵に至る道です。谷の姿を一目で見たければ五歳庵に行く道で万景台を通って行くのがよく、谷を上り続ければすぐムノミ峠に出ます。ムノミ峠では恐竜稜線と千仏洞渓谷に行く道が分岐します。雪岳山大青峰に上がるならヒウン閣待避所を通って小青峰と中青峰の方に行かなければなりません。 伽倻洞渓谷は道はよく整備されていますが、案内板がなくてまだ手すりも置かれていません。そのため訪れる人が多い千仏洞谷に比べるとひっそりとした山と景色が楽しめます。