釜山広域市(東区)

釜山駅 ル・イデアホテル(Le IDE:A HOTEL/Le IDEA HOTEL)は2017年新規オープンしたブティックホテルです。 釜山広域市東区釜山駅そばにあるル・イデアホテルは特に33平方メートル以上の広い客室があり大変好評を博しています。客室には大型ベッドやジェットバスが完備しています。 9階建てのホテルには全55室あり、およそ160人収容可能です。5階以上の客室からは釜山港大橋や海を臨むことができ、美しい夜景もお楽しみ頂けます。 一部客室には個人用のセーフティーボックス(金庫)や洋服ダンスもあり、長期滞在のお客様にも好評です。 12平方メートルの広さのビジネスルームはシングルルームで、ちょっとしたお仕事も可能なスペースとなっています。 17人まで収容可能な団体ルームにはベッドやオンドルがあり、状況に応じて様々な利用が可能です。 釜山駅近くにあり釜山地下鉄や市内バスなど公共交通機関もご利用いただけ、他のエリアへの移動にも便利な位置にあります。国際市場、チャガルチ市場、龍頭山公園や太宗台など釜山市内の観光スポットへの観光にも大変便利なホテルです。  


済州道(西帰浦市)

○ 行事概要 ▷行事名- 18回 済州国際実験芸術祭(JIEAF) ▷テーマ – 生態と出会う芸術の響き ▷開催期間 - 2019年10月9日(水・祝日)~20日(日) ▷会場 – 済州タムナラ共和国、西帰浦文化バッテリー充電所、挟才海岸、酔茶禅リゾート、弘益済州ホテル 協力 – アホプヨンモリ(九つの龍頭)、済州タムナラ共和国 後援 – 文化観光部、韓国文化芸術委員会、済州特別自治道、済州文化芸術財団、環境運動連合、韓国YWCA連合会 協賛 - 弘益済州ホテル


忠清南道()

合湖書院(ハプホソウォン)は高麗時代末期の性理学の先駆者である安珦(アンヒャン)の肖像画が祀られているところです。1716年に安景信、安景仁、安景精、安景祥などが安子別廟を建て、毎年旧暦3月3日、9月9日に祭祀を行いました。1842年には安圭容、林東昇などが協力して御影堂や倉庫を建て、祭器などを取り揃えました。


忠清南道()

全義郷校は、1413年(太宗13年)に創建されたと推測されています。 1649年(仁祖27年)に打愚 李翔がつけた『全義鄕校明倫堂序』によると、全義郷校は当初は県の東側に建立され、朝鮮後期の仁祖の時まではこの地にあったとされています。当時の郷校地として推測されている現在の東校里の校洞地域では約10年前までも多くの瓦が出土されました。 全義郷校は、明倫堂と大成殿を造り建築の前にそれぞれ三門を置いた簡単な配置です。村のサイッキル(細道)を過ぎ、外三門に入ると明倫堂があり、この周囲路は塀に囲まれていて、明倫堂の後方には一段高く敷地が形成され、塀に囲まれた大成殿にあります。明倫堂の西側の塀の他には守直舍があります。 『全城誌』によると、朝鮮末期から大韓帝国までの郷校の構成人員は、西教生30名、校奴7名、良保10名、私保60名が配属されていたと記録されていて、昔の全義郷校の人的構成が分かります。 また全義郷校は『斎任録』(24㎝×34㎝)、『仙案』(28㎝×43㎝)をはじめとして、さまざまな笏記に、1782年(正祖6年)と1783年に頒布された『御製綸音』(22㎝×35㎝、1782~3年)4本が伝えられています。


全羅北道(高敞郡 )

九市浦海水(クシポ・ヘス)ワールドには砂チムジルバンや緑茶風呂など様々なチムジルバンがあります。こちらでは、海水を熱し、身体に良い成分を入れて全身を温める「海水薬チム 」を体験することが出来ます。「海水薬チム」は、神経痛や関節炎、成人病に効果があることで知られています。また、肌の老廃物を取り除いてくれるため、美容にも効果的です。


全羅北道(全州市 )

明るさの始まり。それが韓屋ゲストハウス「端暻」に込められた意味です。全州市民の礼儀正しく思いやりのある人柄を表現しており、ご宿泊されるお客様には全州に息づく歴史や文化はもちろん、厚い人情にも触れていただきたいという願いが込められています。 端暻は1943年6月に建てられた韓屋で、日本からの解放や韓国戦争、近代化といった激動の時期を経ながらも、原形をそのままとどめています。70年以上の歴史を持つ韓屋の原形を損なうことなく、美しさを磨き上げるとともに使いやすくし、風情と気品がにじみ出ています。端暻に滞在する間、ソンビ(儒生)や朝鮮時代のお嬢様にでもなった気分が味わえます。 入口に植えられた白樺や庭のもみじ、梅の木が季節感を醸し出します。母屋の端室、響室、暻室、離れの別室と茶室は床が板張りになっており、ほのかな木の香りが気分をさわやかにします。庭の向かい側にあるギャラリーは、芸術作品を展示するだけでなく、宿泊客が朝食を食べたりお茶やコーヒーを飲んだりしながら休める空間となっています。ギャラリーの屋上は宿泊客にだけ開放されている特別なスペースで、全州韓屋村が一望でき、ここからの眺めを楽しみながら軽く飲むことができます。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

ソウル市の流行の中心、江南区のアックジョンロデオ通りに位置する「開花屋」は、韓国伝統の美味しいプルコギに舌鼓を打つ旅人にとって、見逃せないスポットです。ここは小さな空間ながら繊細なインテリアが織りなす洗練された雰囲気で、お客様を迎えています。 当店のプルコギはただの料理ではなく、味覚の芸術作品です。特別な調理法により、肉の香りや風味を最大限に引き立てています。真鍮製の専用焼き鍋で直火焼きされることにより、バーベキュー特有の香ばしさと味わいを楽しむことができます。これはまさに韓国の心と伝統が息づく、極上の味わい体験です。 さらに、肉だけではありません。「チャドルバキ(脂身の入ったあばら肉)と野菜の和え物」や「済州黒豚ポッサム」など、多彩なメニューが揃っています。また、陶磁器作家の手により、美しい皿に盛りつけられた料理は、まるでアートのよう。味わいだけでなく視覚でもお客様を満足させます。 また、店内にはキム・ウォンスク、キム・ジョンハク両氏の作品が展示され、落ち着きと趣のある空間を創り出しています。 食事を引き立てるのは、ワインとの絶妙なマリアージュ。50種類以上の名だたるワインを3千ウォンから8千ウォンのリーゾナブルな価格でご提供しています。ワイン輸入業者との直接取引により、高品質ながらも手頃な価格を実現しています。料理とワインが見事に調和し、一層深い味わいを引き立てます。 「開花屋」は、伝統とモダンが融合した最高の料理体験を提供します。韓国への旅行で美味しい韓国料理を楽しみたいという方、そんなあなたを「開花屋」は心からお待ちしています。私たちのおもてなしと共に、思い出に残る時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。


慶尚南道(巨濟市 )

慶尚南道巨済市の美しい長承浦港に位置したライトハウスは灯台の近くにあり、干潟のにおいがする海辺に位置している。 客室から眺めのいい長承浦港を鑑賞することができ、すぐ前の入り江では海釣りも楽しめる。 外島(ウェド)海上農園と巨済海金剛遊覧船に乗れる長承浦旅客船ターミナルのすぐ近くにあり、観光に適しているためここを訪れた旅行客が多い。 周辺の観光地としては神仙臺展望台、風の丘があり、モンドルの海水浴場も人気が高い。