ソウル(鍾路区)

ソウル鍾路に位置したモーテルゼロは、鍾路5街駅から徒歩で10分の距離にあって大衆交通を利用する旅行客に便利である。 ソウルの有名観光地として景福宮、徳寿宮、南大門、東大門、仁寺洞などがある。またその周りの有名なデパートや店免税店などはショッピング天国で、おいしい食べ物で有名な周りのレストランもここを訪れた旅行客に新しい思い出になれると思う。


忠清南道(泰安郡 )

海と共にするセンドゥヒル・ペンションは日没がきれいなペンションである。 世界最大の砂丘がある忠清南道泰安の新斗里海水浴場に位置するセンドゥヒルは、目の前が砂浜で、普通の西海岸のように海辺が緩やかなので子供づれの家族が楽しむのに最適の場所だ。 また、冬は砂浜に砕ける波と海岸の雪景があまりにも美しい。 すべての客室から海の風景が手に取るように見え、屋外テーブルが置かれているので海を眺めながら食事やバーベキューを楽しむこともできる。


仁川(江華郡)

「江華石水門(カンファソクスムン)」は江華邑の中心部を流れる東洛川に設けられた江華山城の2つの水門のうちのひとつ(上水門)です。1709年~1711年に江華山城を造る際に設置されました。花崗岩造りで3つの虹模様をした虹霓門(アーチ型門)で、長さ18.2メートル、高さ2.7メートル、アーチの高さ1.7メートル、幅3メートルです。1910年まで甲串里東洛川河口の橋として使われていましたが、1977年には下水門の場所に移築、1993年には東洛川覆蓋工事のため元の上水門の場所に移転復元、最近になって西門に移され現在に至ります。


全羅南道(潭陽郡 )

自然と人との出会いをテーマに作られた潭陽リゾートは光州から20分、潭陽ICから約10分の距離にあり、165,000平方メートルの広い大地に、各種イベントを行える野外広場と、72,600平方メートルの樹木園や湖、イベント広場、そして約300台同時駐車が可能な駐車場も確保しています。 潭陽リゾートでは高級な木製家具、環境に配慮したエネルギー活用、超高速インターネットサービス、最先端の音響設備、明るく清潔な浴室など、細かな部分まで配慮した施設作りをしています。広い客室は秋月山、潭陽湖などの美しい自然と調和し、家にいるかのようなくつろぎの空間を提供してくれます。 また、 地下1階、地上3階に42の客室を備え、その他にも250名以上収容可能な大宴会場と80名以上収容可能なセミナー場、韓国式食堂及び郷土料理店、バー、売店、ゲームセンター、クラブなどの付帯施設があります。


済州道(西帰浦市) , 서귀포

国際電気自動車エキスポ2015(IEVE2015)では、世界的な名声を持つ電気自動車、電動モーターサイクル、電動自転車、モーター、インバーター、電装品、バッテリー、充電器製造会社など、国内外のEV関連の多くの企業が参加して製品の紹介や広報を行い、世界の電気自動車市場の流れが一目で確認できます。グローバルエキスポ、展示とカンファレンスの祝祭、参加と面白さ、電気自動車関連の価値創造という目標を掲げ、世界的な製造会社などの産業展示会や専門カンファレンス、電気自動車試乗会、大学生による創作EV大会、視察ツアーなど、様々なイベントや付帯行事が用意されています。


京畿道(利川市)

「トヤ外食(トヤウェシク)」は、京畿道利川市にあるバイキング専門店です。各種イベントやパーティー、結婚披露宴、各種集まりなどに利用できる他、常設のレストランでも利川特産の白米や料理を味わえます。


江原道(洪川郡)

乃村面広岩里を発源とし、斗村面掛石里を通り泉峴里まで流れる約10kmの龍沼(ヨンソ)渓谷は、透き通った水と奇岩怪石が特徴的です。生い茂った森とあちらこちらに広がる沼や岩が調和した秘境を思わせるような場所で、内雪岳に次いで美しい渓谷です。 春にはツツジ、秋には美しい紅葉の楽しめる渓谷の周りには、昔の寺の跡地や三層石塔が今も残っています。昔、この三層石塔を移動しようとした際にトラが現れて動かすことができなかったという伝説があります。 この渓谷は、日帰りでの山登りや山林浴コースにおすすめです。


江原道(平昌郡) , 平昌

2015年の五台山文化祝典が韓国仏教文化の始原地である五台の歴史と神話をもとにした韓国の過去をモチーフにしたものであったなら、2016年は生態と環境、科学と芸術、物質と精神といったテーマで科学と芸術・人文を結びつけ、韓国の現在と未来の物語を多様なジャンルのイベントを通じて見せていくものとなっています。2015年は公演を主とし、祝典の雰囲気とレベルを引き上げることに集中しましたが、2016年はさらに多くの人々が文化祝典を通じて五台山と仏教を身近に感じられるようになることを期待し、意味ある行事となるように準備しています。


江原道(襄陽郡)

寒溪嶺方面関東大キャンパスの入口左手にあるカルビ専門店。3階建ての建物で、広々とした駐車場も完備されています。団体客や外国人観光客も多く訪れ、特に襄陽松茸祭り期間は日本人観光客で賑わいを見せます。このお店が使うお肉は全て襄陽韓牛。新鮮な野菜と近隣の農家で生産しているゴマで作ったごま油がこの店のこだわりです。


慶尚北道(青松郡 )

松韶古宅は、朝鮮・英祖(1694~1776 在位 1724~1776)の時代、沈琥澤(シム・ホテク)が建てた韓屋で、国指定の重要民俗資料第250号に指定されています。 松韶古宅はうっそうとした森に囲まれており、7つの棟に99の部屋があります。正門から入ると紅葉や松の木、花壇が中央にあり、大小のサランチェ(お客さんを迎える部屋)に分かれています。その後ろに典型的な「ㅁ」の形をした母屋があります。このように松韶古宅は、独立した空間が広いうえに区分されており、朝鮮時代の上流住宅の特徴をよく現しているといえます。 左側には離れが別にあり、古宅で一泊しようとする旅行客のためにきれいに補修されています。 ここでは伝統韓屋のひっそりとした雰囲気が味わえるだけでなく、チェギチャギ(羽蹴り)や投壷(トゥホ) などの5種類の民俗遊びも楽しめます。