忠清北道(提川市 )

O-trainのOは「One」の略字で循環を象徴する形をモチーフにしています。中部内陸3道(江原道、忠清北道、慶尚北道)を1つ(ONE)に繋げる循環列車を意味します。 乗っているだけで楽しい列車の旅をモットーにした中部内陸循環列車「O-train」は、ソウル駅から毎朝出発し、堤川から鐵岩駅、鐵岩駅から堤川を通ってソウルに戻る1日1往復コースとなっています。 「O-train」は最高時速165キロメートルで中部内陸地域まで移動する列車で、日本やヨーロッパの特級観光列車のように全ての客室は木造インテリアの雰囲気漂う造りとなっています。外観は韓国の美しい四季を、内部は白頭大幹の春夏秋冬を取り入れた上品ある造りとなっています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

SMエンターテインメントが韓流を代表するランドマークとして造成した「SMTOWN コエックスアティウム」。6階規模でCelebrity Shopの'SUM'(2階)、SMの本物のアーティストになったような体験を提供する教育型体験空間である'SMTOWNスタジオ'(3階)、多様な見どころがある'SMTOWNライブラリカフェ'(4階)、実況やホログラムなど多様なフォーマットのコンテンツ運営が可能な国内初のマルチシアター'SMTOWNシアター'(5~6階)で構成されています。   営業時間    11:00~22:00 休業日    年中無休                        


京畿道(始興市)

シネマホテルは西海だけが与えられる特有の余裕と楽しさがある始興市の月串浦口に位置している。 月串浦口は新鮮で活気あふれる顔で旅人を迎えてくれるし、美しい海や食べ物も豊かなところである。 交通アクセスもソウルから地下鉄の利用ができ便利。


釜山広域市(海雲台区)

2005年5月、メガボックスコエックス店のオープンをはじめ、現在、ソウル・釜山・大邱・蔚山・光州など主要地域に展開しています。メガボックス海雲台は全10館、1,835席の規模で海雲台スポンジモールにあります。映画観覧以外にもショッピング、食事、ゲームセンターなども楽しむことができます。釜山国際映画祭(PIFF)公式上映館であり、メガボックスコーヒー専門店の1号店(MEGATERIA)があります。特に、シネマスコープを表現することができる大型スクリーンとひじかけが2つある広い座席は映画鑑賞には最適で、メガボックスの自慢です。それだけではなく、「映画よりもおもしろい映画館」をスローガンに様々なイベントが準備されています。


江原道(鉄原郡)

平和展望台は近くにある鉄の三角展望台の前に木が生い茂り、機能を果たさなくなったため2007年に竣工されました。江原道鉄原郡中部戦線の非武装地帯と北韓(北朝鮮)地域を一望できる展望台であり、第2トンネルと軍の兵舎、検問所を再現した展示物や非武装地帯の写真などを展示しています。また50人乗りの小規模モノレールが設置されており、楽に展望台に上がることができます。そこからは泰封国の城跡や鉄原平野が一望でき、双眼鏡で北韓軍の様子もうかがうことができます。


大田広域市(儒城区)


江原道(束草市) , 束草・雪岳山

江原道束草市が主催する国内最大規模の総合音楽フェスティバル「大韓民国音楽大饗宴」。大韓民国音楽大饗宴では、韓国を代表するミュージシャン達によるコンサートが行われます。


全羅北道(全州市 )

全州駅は全州市西老松洞に1914年11月17日に開通し、1978年3月28日には全羅線の北全州と新里の間に移設しました。 その後、駅の再建にあわせて1981年5月25日に全州牛牙洞の現在地に移転をし、1日平均6,000人あまりの人が利用するだけでなく行政、教育、文化、交通の中心として成長し続けています。


全羅北道(扶安郡 )

月明庵(ウォルミョンアム)は辺山半島国立公園内にあり692年に建てられましたが幾度も破壊されまた復元されました。現在は小さな庵が残っています。ここが有名なのは寺自体が美しいためではなく、ここから眺める夕日が美しいためです。辺山頂上付近の月明庵から西海に沈む太陽はことばでは表現できないほどの美しさです。


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「神秘の海割れ大海老・コノシロ祭り」が忠清南道保寧武昌浦港&武昌浦海水浴場で開催されます。お祭りの期間、釣り体験やつかみ取り体験など様々な体験プログラムが準備されています。特に神秘の海割れ体験などが人気です。