ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

ソンボ文化財団の湖林博物館は、2009年6月に文化芸術を愛する人のために冠岳区新林洞に新林本館を、そして文化の中心となっている江南区新沙洞に湖林アートセンター内に新沙分館を開館しました。湖林博物館 新沙分館は、韓国の古美術の展示のために、2・3・4階の展示室とミュージアムショップや休憩スペースからなっています。陶磁器と櫛目文土器をモチーフに建物がひとつの芸術作品のように地域のランドマークとなっています。また多くの人かさらに気軽に文化遺産の美しさを享有できる機会を提供しています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

コエックス・アクアリウムは、600種類、約4万匹の魚が優雅に泳いでいる超大型の海洋テーマパークです。既にある羅列型の展示法から抜け出し、親しみを感じながら楽しめる韓国初の体験型水族館です。こちらは「水の旅」をテーマに、海底トンネルを通りながら様々な水中の生き物の世界を体験することが出来ます。アクアリウム展示館の最初の入り口は、インカ帝国です。この展示館では、文明の発祥地である「インカ帝国」の遺物を目にすることが出来ます。インカ帝国を過ぎると、次はアマゾン探訪館に入ります。この展示館には、珍しい熱帯淡水魚と可愛いカワウソなどがいます。また、海王国では、サメの子供とエイにも会うことが出来ます。アマゾン館を通り過ぎ、世界の海に入ると、ロマン的なカリブ海から地中海、冷たい南国と北極の海まで体験することが出来ます。こちらでは、数十匹の人食いサメを始めに大きな海亀、海のうつぼなど多くの魚が 実際の海の中と同じ風景を醸し出しています。頭上で泳ぐ魚の新鮮な姿を目にすることが出来ます。次の展示館である「タッチプール」では、サメを始めに魚介類と魚類に直接触ってみたりと親しんでみることが出来ます。そして、最後の展示館である深海の神秘では、カニやミズダコ など暗く、深海にだけ生存する魚に出会うことが出来ます。 


ソウル(中区) , 明洞

日本にも支店がある「スクール フード」。明洞の中心街「M PLAZA」5階に入店しており、 トッポッキ、いろいろな麺類や炒飯などの食事とFriedメニューで簡単にビールも楽しめる明洞のホットスポットです。 5階に明洞(ミョンドン)通りビューを見ながら楽に休憩をしながら食事することができます 。                  


大田広域市(東区)

大田中央市場は中部圏最大の大規模な伝統市場です。東区の都心に位置しており、大田を代表する在来市場として知られています。大田駅の前から大田川までの通りに乾物通り、工具通り、鮮魚通り、韓薬剤通り、韓服通り、モッチャ通り(食堂街)などがあり、大田中央市場には中央総合市場や中央商店街市場、自由卸売市場、新中央市場、中央卸売市場などの様々な市場が集まっています。


ソウル(中区) , 明洞

古宮明洞店は、1999年7月にオープンし、全州本店の郷土料理を守りながら、明洞の特性上、 外国人のお客さんも多く訪れるため、外国人の口にも合うように味や雰囲気を調整しています。 全州に直接行かなくても、ソウルの中心部で全州の味が感じられる点が 明洞店の自慢です。


4.8/4
ソウル(松坡区)

カンジャンケジャンをはじめ全ての料理に化学調味料を一切使わず、天然材料のみを使用した朝鮮醤油を使い醤油をそのまま飲んでも全くしょっぱくないほどまろやかな味です。100%朝鮮醤油だけで漬け込んだイ・ハジョンのカンジャンケジャンは他店と比べてもコクがありご飯がすすみます。さらに、お店で使われる器などは無形文化財の真鍮製を使用しています。


5.0/1
ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

ザキントスは国内13支店及びバンコク店とパッタヤ店を含む15支店の直営店を運営しているグローバルスパです。現場経験が豊富で確かな技術のあるテラピストたちは独自の教育プログラムで育成し、快適でリラックスできる空間を提供します。顧客の望むところを細心に癒し、疲れきったサラリーマンには都心の中の休憩を、家族には楽しい思い出を、恋人にとっては忘れられないロマンを提供してくれます。


仁川(中区) , 仁川市街地

仁川は東北アジアの拠点港としての地位を築くべく、幅広いネットワークの構築を図り、東北アジアの複合運送湾へと発展していくことを目指しています。黄海岸の広い海や様々な水産資源のある水産物の宝庫「仁川」で地元の漁民が獲った新鮮な水産物を供給し、首都圏をはじめ全国に流通しています。  


全羅北道(鎮安郡 )

馬耳山道立公園(マイサン・トリプコンウォン)は全羅北道鎮安郡に位置し、新羅時代にはソダ山、高麗時代には湧出山と呼ばれ、朝鮮時代から馬耳山と呼ばれています。馬耳山は各季節ごとに異なる名前でよばれ、春にはトッテ峰、夏には竜角峰、秋には馬耳峰、冬には文筆峰と呼ばれます。馬耳山には昔から伝わる伝説があります。ふたりの仙人がここに下りてきて息子を生んで暮らし、空に帰る時に集落の女に空に上るところを見られたために空に帰れなくなり、岩山になったという話です。今でも馬耳山の姿には父峰と子峰、母峰が反対側に首をすくめているように見えます。このような伝説がある馬耳山は、自然が作った傑作で、馬耳山塔寺は人間が作った傑作といえます。塔寺の塔は自然石を積み、まるで錐のように尖っており、このっゆな塔が列をなしています。馬耳山の南に位置するこれらの塔は、最初は120基ほどあったといいますが、現在は80個あまりが残っています。嵐が来ても揺れたり崩れたりしない神秘さを秘めた塔です。馬耳山のもうひとつの名物が逆つららです。馬耳山内で冬にお碗に水を入れておくと氷の柱が空に向かって湧き上がってきます。なぜこのような現象が発生するのか、そのなぞは未だに解けていません。この様に馬耳山は神秘さで満ちた山といえます。


仁川(富平区) , 富平

With me病院は整形外科、皮膚科、肥満、植毛クリニックを行い、2014年仁川アジア大会では医療人支援病院に指定されています。