ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

アートリンクは作品の作り手と芸術品コレクター、大衆を繋げるための空間で、2003年3月にオープンしました。ここでは、on/off lineの全てのツールを通じて、現代美術と大衆との円満な疎通を試みています。    


済州道(済州市 )

済州国際空港国際線3階出発フロアにあるギャラリア免税店はCHANEL、DIOR、MCMなどの国内外のブランド店があり、香水、時計、アクセサリー、かばん、酒類、たばこ、チョコレート、韓国木賊品などを購入することができます。


京畿道(水原市) , 水原

水原ワールドカップ競技場は、京畿道水原市八達区牛満洞にある客席数43,959席規模のサッカー専用球場として、2002年FIFAワールドカップのために建設されました。現在はKリーグチーム、水原三星ブルーウィングスのホームグラウンドとして使用されています。東側と西側の客席を覆った大きい翼の形をした屋根は、通称「ビッグバード」と呼ばれています。


ソウル(城東区)

地下鉄2号線「龍踏駅」陸橋はこの地域の住民達の素朴な日常を垣間見ることの出来る場所で、tvNドラマ『寂しくて光り輝く神-鬼』では監齋使者とソニーの出会いと再会の場所、三神ハルモニとドクファがすれ違う場所など、重要なシーンでよく登場します。


京畿道(水原市) , 水原

水原市霊通区にある水原博物館は、水原歴史博物館、韓国書道博物館、史芸・李鍾学史料館の3つの展示館と企画展示室があり、遺物約33,000点を所蔵しています。 <水原歴史博物館> 水原歴史博物館は489㎡(148坪)の常設展示場で、1960年前後の栄洞市場の通りが再現されています。中央劇場、公設銭湯、水原カルビを全世界に広めるのに寄与した華春屋などの過去の姿が再現されています。 <韓国書道博物館> 韓国書道博物館は地方自治体によって初めてつくられた書道専門の博物館です。水原の書道家である槿堂・梁沢東氏より寄贈された遺物が展示されています。 <史芸・李鍾学史料館> 241㎡(73坪)の史芸・李鍾学史料館と63㎡(19坪)の資料室で構成されている史芸・李鍾学史料館は、李鍾学氏による寄贈資料2万点余りが保管・展示されています。


ソウル(中区) , 明洞

独自に開発した特製ソース、焼き網と炭火で焼き上げるカルビの味が特徴です。


ソウル(鍾路区)

景福宮と昌徳宮のちょど真ん中あたりにある地域で、風水地理で昔から北に聳える北岳山(プガクサン)の気を受ける位置に存在する北村(プクチョン)。周囲の古宮や仁寺洞通りをはじめ隣接する北村でもちょっとした路地に入ると趣のある韓屋や隠れた名店が数多くあり、ひっきりなしに人々がやって来ます。次第に北村を訪れる人々が増えてくると北村に数多くある韓屋で一晩を過す体験ができるところが増えてきましたが、楽古斎(ラッコジェ)はその中でも最も古くから韓屋での宿泊体験を始めた施設の一つです。 いまや北村の名所とも言える高級韓屋ホテル・楽古斎。 斎洞(チェドン)初等学校の塀伝いに路地を入ると、旧震壇学会設立址に楽古斎という看板を掲げた古風な韓屋の建物に行き着きます。「古きものを分かち合うところ」という意味を持つ楽古斎は、130年の歴史を誇る両班(ヤンバン)の家屋を人間文化財・チョン・ヨンジン翁が改築しオープンした高級韓屋ホテルです。 さほど大きな規模ではありませんが閑静な雰囲気を醸し出す色とりどりの色彩や建物の質感との調和が格別な場所です。墨色の瓦の間に赤土を塗り込み積み上げた土塀の横には歳月の経過を物語る痕跡がいまも残る背高の門柱作りの大門が威風堂々姿を見せます。その大門をくぐり楽古斎の庭内に入ると、目の前には中庭を取り囲むように建てられた韓屋が目に飛び込んできます。 陽差しが差し込む中庭には池や伝統的な装飾、釜、味噌や醤油などを入れた甕などが並び、また老松の木陰には東屋があり韓屋の趣をいっそう高めています。 楽古斎の素晴らしさは見て楽しむばかりでなく、その雰囲気、風流さを感じるところにあります。 韓屋自体の建物の輪郭線、そして建物から余韻から感じられる憩い、つまり韓屋というモノ=ハードウエアから感じられるすばらしさよりも、真の韓国の趣や素晴らしさは建物というモノ以外の目に見えないサービスなどのソフトウエア的なことから生まれるというのが楽古斎の主人であるアン・ヨンファン代表の哲学。 中でも最も重要視しているひとつが食事。韓国食は基本で、予約した場合には韓定食もチョイスできます。東屋の板の間で伽倻琴の演奏とともに楽しめる歌唱やパンソリの名手あるいはコムンゴや横笛の大芩(テグム)奏者を迎え公演なども行うこともあります。他にも韓国茶道、キムチ作り、宮中韓服体験プログラムなど各種体験プログラムも準備しています。 楽古斎を訪問客に最も人気があるのはチムジルバン。 かまどに薪をくべれば黄土で作られたチムジルバンの床が摂氏60度まで上昇します。それぞれの部屋には浴室があり、かすかな木の香りがするヒノキ風呂もあります。 楽古斎がオープンした契機も興味深いものがあります。アン代表はもともとアメリカのエンジニアリング会社に勤めていました。およそ10年あまりアメリカで勤務した後韓国へ帰国、ソウル麻浦(マポ)でお金持ちが住んでいたという古い韓屋・古宅が壊されるということを聞き、それならばと一念発起しそこで韓定食の店をやってみようとはじめたことが、韓屋と深い関係を持つきっかけとなりました。 韓屋で実際に生活し、外からだけでは感じられなかった韓屋の素晴らしさに魅了、外国の友人に 韓屋のよさを知ってもらいたく1994年から古宅体験旅行を企画・運営し始めました。 そんな最中の2000年、震壇学会の建物が取り壊されそうになっているという話を聞きつけ、すぐにこの建物を買い入れ、現在の楽古斎が誕生しました。 外国の人々に韓国の趣を伝えようという初心を忘れず何よりも最高のものでお迎えしなくてはならないというのが楽古斎のモットー。骨董家具や絵画、優雅さを感じる陶磁器、そして茶器など小さなもの一つ一つに心配りをし配置している楽古斎。高級韓屋ホテルという看板に名を恥じない楽古斎の自負心がいたるところに感じられます。


ソウル(中区) , 仁寺洞・鍾路

「湧金屋(ヨングモク)」は慶尚道、全羅道のチュオタン(ドジョウ汁)とは違ったソウル式ドジョウ汁を味わうことができるお店です。 牛の内臓などを一晩煮こんでとった出汁に豆腐、油揚げ、長ネギ、タマネギ、エリンギ、キクラゲ、各種ヤンニョム(薬味)を入れ、さらに煮込んだ後にドジョウを丸ごと入れると辛くて味わい深いソウル式ドジョウ汁の出来上がりです。    


ソウル(麻浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

ビジネスにも観光にも最適な高級ビジネスホテル「ロッテシティホテル麻浦(マポ)」は、明洞、ソウル駅、弘大、汝矣島に近く、地下鉄やバス、金浦国際空港や仁川国際空港からのエアポートエキスプレスといった公共交通機関を利用してのアクセスが容易なだけでなく、高級ホテル並の設備をお手頃な価格で提供しています。


大田広域市(西区)

大田政府庁舎の東門(大田庁舎高速ターミナル)では高速バスが、西門(屯山市外バス停留所)では市外バスが運行されます。