全羅北道(南原市 )

メイドモーテルは有名観光スポットの「南原春香テーマパーク」や「広寒楼苑」まで徒歩10分の好立地にあり、観光に便利です。7階建てで35室の客室があり、メイドモーテルの客室整備チームが常に快適な客室環境を保っています。ビジネスで訪れた方向けにプリンターやファックスなども揃えています。また、フロントデスク横には電子レンジを設置し、コーヒーも無料で提供しています。


江原道(江陵市)

江陵烏竹(カンヌンオチュク)韓屋村は韓国の韓屋の素晴らしさと美しさを具現した江陵を代表する文化スペースです。 朝鮮時代の大学者である栗谷(ユルゴク)・李珥(イ・イ)が生まれた烏竹軒(オチュクホン)をモチーフに、李珥の思想を広め、伝統文化体験を通じて全世界に韓屋の素晴らしさを知らしめるため造られた施設です。 江陵烏竹韓屋村は江陵最大の観光地・鏡浦湖(キョンポホ)の畔にあります。栗谷・李珥やその母親の申師任堂(シン・サイムダン)が生まれた烏竹軒のすぐそばにあります。 また平昌冬季オリンピックのスケート競技が開催された江陵オリンピックパークにも直線距離で1.8kmと近い距離にあります。 江陵烏竹韓屋村にはすべてで51室の客室があります。戸建ての建物や離れ、高殿の板の間がある複層構造型の客室などさまざまです。江陵烏竹韓屋村で唯一ベッドがある愛日斎(エイルチェ)はお体の不自由な方向けの客室となっています。出入口にはスロープが完備しており、トイレや浴室は車いすをご利用の方のために広く設計しています。 40人が同時に収容できる四勿斎(サムルチェ=講堂)は宿泊のお客様に限り2時間無料で貸出を行っています。 韓屋型パッシブハウス(省エネルギー住宅)と呼ばれる居家館(コガグァン)は屋根に太陽光パネルを備え省エネ実験韓屋となっています。 


忠清北道(丹陽郡 )

丹陽温達洞窟は、温達山城がある山のふもとの地下に約4億5,000万年前から造られたと推測される石灰岩の天然洞窟で、入口の高さ約2m、面積は34万9485平方メートルです。洞窟の存在は「新増東国興地勝覧」第14巻忠清道永春型古蹟條に記録されており、1966年から学術調査が行われて1975年に公開されましたが地理的条件により閉鎖されました。その後、大々的な開発により1997年に一般公開されました。洞窟は、まったく破損されていない太古の姿をそのまま残しており、高さ5~10m、幅5m程度の階段型の構造になっております。発達した石柱や鍾乳石が多くあり、内部の平均温度が夏は14度、冬は16度程度に維持されます。特に地下水が豊かで洞窟には水位0.8~1m程度の地下水が流れており、小規模の池があってヤマメなどの魚や昆虫など約10種類の生物が生息しています。


ソウル(麻浦区) , 弘大

望遠洞閑静な住宅街に位置している「SALLEY清」です。 レモン、リンゴ、ナシ、イチゴなど、季節に合った材料を厳選した後きれいに手入れして自家製清(エキス)を作ります。 おいしく熟成された清(エキス)を利用してエイドとお茶などの飲み物を作って提供します。 オート麦とブルーベリー、そして旬の果物が入った直接作った糖度0%の手作りのヨーグルトがここの人気メニューです。 別途の駐車スペースがなく、日曜日は13:00-20:00まで運営します。


ソウル(広津区) , ソウル東部

中国料理専門店「梅花飯店」です。 酢豚や羊肉串焼きで有名で話題になって夕食時間には行列ができます。 ここのメイン料理である羊肉串焼きは自分で焼いて食べることではなく、焼いて出てくるためにやわらかい最上の状態の味を味わえます。 また、人気メニューの一つである茄子の天ぷらは食感がよくて人気です。


ソウル(銅雀区)

ソウル女性プラザはソウル市が2002年に設立した韓国国内最大の女性複合文化スペースです。 男女平等を実現するためのさまざまな女性関連事業を運営するとともに、市民の施設利用の機会拡大のため、貸館施設、研修施設、大食堂などさまざまなスペースを運営しています。 これ以外にも利用者の便宜を図るべくスポーツセンター、女性史展示館、女性情報資料室などが運営されています


ソウル(麻浦区) , 弘大

合井駅付近に位置したハワイアンレストラン「ノースショア」です。 食べ物とインテリアだけで各国の特色のある雰囲気の店が人気を得ながら異国的なスタイルの飲食店が強気を見せた2016年。特に色とりどりのハワイアンスタイルでハワイの雰囲気をそのまま生かした「ノースショア」が大きな人気を集めました。 代表的なハワイローカル料理であるロコモコ、シュリンプスカンピ、アボカドバーガーを味わうことができるだけでなく、ハワイ風・プレーティングで、絶えずシャッターを押すようになるビジュアル。  日曜日12:00~21:00 平日12:00~22:00 Break time 16:00~17:00 土曜日12:00~22:00


慶尚北道(安東市 )

安東・河回村からは離れ、むしろ安東市内方面に近い豊山里素山村(素山マウル)には安東金氏の大宗宅(本家)養素堂(ヤンソダン)があります。 名称の養素堂の由来は、素朴さと純粋さを養い、家門の気質を純粋かつ確固として作り上げる、という一族の深い信念がこめられた名前です。村の中で最も傾斜がきつい上り坂を上がっていくと、家屋の基礎の基壇の石が高く積まれて築かれている木造の韓屋が見えてきます。 500年もの間、代々管理してきた宗家の韓屋の東側の中庭は樹齢200年のサルスベリや芝生があいまり、すばらしい風景を醸しだしています。中庭を中心に周囲を囲むように建っている韓屋は豪華で決して大きなものではなりませんが、必要とする空間は兼ね備えた韓屋です。 思いのほか素朴な造りの両班の家の大門は、右手に主人の居間があり客人をもてなす建物・舎廊(サラン)チェが、左手には大門チェという建物と繋がっている構造です。 門を開き中へ進むと、板の間がある母屋の建物が見てきます。瓦は八角屋根の形に積まれた母屋と舎廊チェ、大門チェの韓屋の軒の端がお互い上下に重なりあうほど近くに建てられています。 韓屋の裏門へ出ると切妻屋根の宗宅の祀堂があり、その横のやや低めの塀の向こうには村の風景が広がっています。


忠清北道(槐山郡 )

「ウリ・メウンタン」は、南漢江と槐江の清らかな水で獲れた魚を材料にした辛味鍋の専門店です。特に、コウライケツギョの辛味鍋(ソガリ・メウンタン)は、コウライケツギョとセリ、キノコ、ニンニク、ダイコン、ジャガイモなどを入れ、最後にすいとん(スジェビ)と槐山で採れたトウガラシ粉で味付けをします。さっぱりとした辛さと後味が良く、全国各地からこの味を求めて多くの人が訪れます。また、味噌味チヂミ(ジャントク)もこの店の代表メニューです。


忠清北道(提川市 )

様々な山菜のおかずを提供し、ヘルシーな食事を楽しめるところです。 忠淸北道のジェチョン市に位置した韓食専門店です。おすすめはコンドゥレナムルご飯です。