全羅南道(木浦市 )

ロイヤルモーテルは趣とロマン、夢がある都市である木浦に位置している。 客室には旅行客のために3D TVとマルチゲーム施設が備え付けてあり、余暇を楽しむのによく、木浦(モクポ)の有名観光地であるカッバウィのすぐそばに位置しているので散策がてら回ることもできる。 そして、徒歩で行ける国立海洋遺物展示館や世界最大の「踊る海噴水」は幻想的な絵を醸し出している。 木浦の食べ物としてはガンギエイとタコ、ニベなどが挙げられる。


釜山広域市(水営区)

1976年創業の「紅島(ホンド)フェッチプ」は、伝統の味と信用を誇るお店です。店内からは広安大橋と広安里海水浴場を見ることができます。


ソウル(鍾路区)

国立民俗博物館は、年間300万人以上と韓国最大の訪問客数を誇る博物館です。韓国の年中行事と各種企画特別展示など、国内外の観覧客が韓国の伝統無形文化に接する機会となっています。 毎週土曜日に公演ホールで行われる韓民俗の広場・土曜常設公演は、伝統舞踊や国楽のみならずクッ(シャーマニズムの儀式)、儀礼、武芸、遊戯など、韓国の伝統に基盤に、幅広いジャンルの公演が見られ、外国人観光客にも人気があります。


ソウル(鍾路区)

全羅南道新安郡(シンアングン)の地名から名付けた新安村(シンアンチョン)は、1986年の開業以来全羅道の代表料理のひとつ・ホンオ(紅魚=エイを発酵させ刺身で食べる料理)やナクチ(テナガダコ)を看板メニューにしている伝統料理店です。 旬の様々な食材で作る料理を提供しており、料理好きな店長の温かい真心が感じられるお店です。 全羅道直送のナクチや輸入物のホンオを長年の腕前でその味を引き出しています。 特に料理とともに出される古漬けのキムチはキムチを漬けた後、同じく全羅南道にある羅州(ナジュ)の土窟で熟成させたもので、あまり口に出来ない貴重な味わいのキムチです。冬の季節のおかずとして出されるアッケシソウのナムル、麦の若芽の和え物、カジメの和え物、麦の若芽入り味噌汁は大変人気があります。


京畿道(富川市)

京畿道富川市遠美区中洞にあるホテルコボスは10階建ての宿泊施設です。 一般の旅行客をはじめ近隣の病院を利用するロシアからの宿泊客が多く利用するホテルです。 ホテルの落ち着いた雰囲気、そして格式あるホテル作りを目指し、ホテルコボスでは団体観光客は取らない方針を貫いています。 障がい者用駐車エリアや自動ドア、障がい者用エレベーターも完備、客室の雰囲気も大変綺麗です。 スイートダブルルームにはホームシアターもあります。 宿泊客の人気を博している施設はホテル内にあるタイ料理レストラン。さまざまな国の人々の舌に合うよう本場タイからシェフを招へいし、タイの味そのままを再現し提供しています。


江原道(鉄原郡)

鉄原郡庁から北西に5kmほど離れた場所に位置する蓴潭渓谷は、漢灘江の中で最も綺麗な渓谷として知られています。歪な形をした岩と削り取って作られたような崖や池など見所が豊富です。水量が豊富で、川辺には珍しい天然の白い砂場が形成されています。また渓谷の裏手には川下りに最適な川があり、最近は週末を利用しラフティング体験に多くの人が集まります。渓谷周辺にはラフティングのトレーナーが運営する専門のスポーツショップなどもあります。


蔚山広域市(東区)

造船と海洋の都市・蔚山は、長い歳月を経て祖国近代化の中心都市に選ばれ、世界造船産業の中心都市となりました。「蔚山造船海洋祭り」は、青い海の広がる日山海水浴場において海洋の暮らしを振り返り、世界へと進出する造船産業の飛躍を祈るお祭りです。多彩なイベントが開催され、家族や恋人、友達とともに夏の思い出を作るのに最適です。        


慶尚北道(金泉市 )

京釜高速道路にある金泉サービスエリア釜山方向韓(洋)食堂、ハイミョン店です。韓食とうどん、ラーメンコーナーがあります。


世宗市()

清眼寺(チョンアンサ)は錦城山や鵲城山、国師峰などの麓にある大韓仏教曹渓宗の寺院です。1900年頃に創建されたものと伝えられていますが、清眼寺から50mほど離れたところに昔の寺跡があり、朝鮮時代中期の瓦や白磁のかけらが出土していることから、その時期にはこの寺が存在していた可能性があるとされています。最近まで成仏寺(ソンブルサ)という名前でしたが、2002年に現在の寺院名に変わりました。      


京畿道(果川市) , ソウル大公園

1キロメートルにおよぶ桜並木を楽しむことのできる「レッツランパークソウル夜間桜祭り」が4月7日(土)~15日(日)午前10時30分~午後9時まで開かれます。