京畿道(富川市)

1988年に開館した富川市民会館は京畿道富川市遠美区中洞にある複合文化施設です。公演を開催する芸術教育プログラムを活性化し、市民との円滑はコミュニケーションおよび活発な交流の空間を提供しています。 1152席の大公演会場と352世の小公演会場があり、規模とジャンルに合った公演をすることができ、市民会館前の広場は市民達の憩い場です。


京畿道(水原市) , 水原

京畿道水原市の中心である八達門に位置しているセントラル・ホテルは周辺に各種の金融機関やビジネス業務の中心地として観光やビジネスのために訪れる旅行客に便利なホテル。 ユネスコ世界文化遺産で登録された華城とダウンタウンの全景が一目で見られる水原の中心地の八達門に位置していて、観光とビジネスがもっとも有益で充実な時間になれるようにしてあげる。


全羅北道(益山市 )

ナバウィ聖堂(ソンダン)は全羅北道益山市望城面に位置する天主教(カトリック)の教会です。全羅道地方でもっとも古い教会で、朝鮮時代の1845年に上海で神父となった金大建神父が韓国に帰国したのを記念して1906年に建てられました。この教会には1954年に建てられたバーモレルの功勲記念碑と1955年に建てられた金大建神父の殉教記念碑があり、毎年多くのカトリック信者が訪れます。


忠清南道(天安市 )

広徳寺(クァンドクサ)は新羅の善徳女王の時代(637年)に慈蔵律師が創建し、興徳王の時(832年)に珍山和尚により再建されました。牙山市と天安市の境界になっている広徳山(699.3メートル)の東南方向、太華山(455.5メートル)の西南側の山裾にあります。一柱門の表側には「太華山広徳寺」、裏側には「湖西第一禅院」と書かれた扁額がかかっていて僧の禅の修行道場であることを示していますが、それはひっそりとした雰囲気からも感じられることでしょう。朝鮮時代初期に第7代の王である世祖が病を治すべく通ったとも伝えられていて、壬辰倭乱以前は忠清、京畿地域で最も大きな寺の1つとして数えられるほどの勢力を誇っていました。しかし壬辰倭乱で寺は焼失してしまい、現在かつての栄華を直接確認することはできません。大雄殿、冥府殿、千仏殿など大部分の建物は近年になって再建されたものです。大雄殿の近くにある宝華楼の前には樹齢数百年になるクルミの木が、また尞舎の隣にも大きなクルミの木があることから、広徳寺には古くからクルミの木が自生していたことがうかがわれます。境内は品良く整備されています。特に参道横を流れる渓流のそばには高名な僧である法頂の手による「無所有」ということば書かれた立札が立っています。「私たちの目標は豊に所有することではなく、豊に存在することである。生の量が問題なのではなく、生の質こそを問わねばならない」という一節が広徳寺を訪ねる人びとの心をきれいにしてくれます。周辺の見どころ:独立記念館、柳寛順烈士史跡、天安慰霊城跡、牙山顕忠祠、孟氏杏檀


江原道(麟蹄郡) , 束草・雪岳山

芳東薬水は麒麟面芳洞里に位置しています。「韓国の有名な薬水(韓国の名水)」に指定されるほど有名な薬水で、その味は独特です。炭酸成分が多く含まれており、砂糖を入れるとサイダー味になるのが特徴です。炭酸以外にも鉄やマンガン、フッ素などの成分が含まれており、胃腸病に効果があり、消化を助ける神秘の水として知られています。


忠清北道(陰城郡 )

* 文化スペースで楽しむ韓国のクラフトビール * 忠清北道(チュンチョンプクド)陰城郡(ウムソングン)にある「コリアクラフトブルワリー(KOREA CRAFT BREWERY/コリアクラフトブリュワリー)は韓国の瓶入りクラフトビールの先鞭をつけたクラフトビール工場で、ARK(アーク)という銘柄のクラフトビールを生産しています。 さまざまな味わいと風味、そしてビールへのひたむきな思いを込め韓国ビールを一段階レベルアップさせたブランド・ARK。その新しい地ビールシリーズがここで誕生します。 コリアクラフトブルワリーは醸造所見学ができる、さまざまな特徴あるツアープログラムを実施しています。 ブルワリーツアープログラムを通じて、ビールの生産過程を解説ガイド付きで実際にこの目で見学できます。また、熟成室ではできたての生ビールをテイスティングすることもできます。 なおツアーの日程は毎月月末にホームページにてお知らせしています。 ブルワリーへ直接行かれるのが大変な方向けに特別プログラムとしてソウル~ブルワリー間のバス利用チケット及び醸造所ツアーがセットになったプログラムもあります。詳しい日程等をホームページでご確認・ご予約の上、お越しください。  


5.0/2
ソウル(麻浦区) , 弘大

「MENON」はピンク色のインテリアで女性たちの心を虜にするカフェです。 化粧品ブランドバントゥー365とコラボレーションを進めて2階ではバントゥー365の製品を見ることができます。 多様なデザートと野外テラスの組合はカメラのシャッターを切るようになります。


江原道(華川郡)

イベント紹介: 「華川(ファチョン)チョクペ(丸木舟の意)水祭り(チュッチェ)」は、ユニークな創作船コンテストを主軸にしたカーニバルに近いお祭りです。受賞者には賞金もたっぷり準備されていて、毎年このお祭りに参加するため家族や友達、カップルなど多くのチームが思い出作りを兼ねて応募してきます。「華川丸木舟祭り」は独特な格好の船を製作し、華川江(ファチョンガン)に浮かべるちょっと変わった夏の体験祭りで、丸木舟コンテストの他にも水上レジャー、展示公演イベントのような40種類ほどのプログラムが準備されています。                         イベント内容: 丸木船コンテストは素材や模様、企画に制限無く1人以上5人以下が乗れる丸木舟を作って参加し、お祭りのホームページからオンラインで申し込みを受け付けています。実際に動く船を参加者が直接設計した後、船に乗り込み様々なパフォーマンスによって参加者の考えを繰り広げるお祭りです。                        今回のお祭りでは、農村体験ができる家族ピクニックや、山川魚素手つかみ、水中宝物探し、水風船投げ、水鉄砲遊びなどが準備されていて、面白い水遊びが体験できます。それだけでなく、自転車ハイキングやレジャーカヌー、水中サッカーなど、夏の日の様々なスポーツも準備されています。 インディアンの格好をした出演者と共にインディアン文化を体験するインディアン文化村や、ウサギ農場体験などの家族中心型体験プログラムが運営されていたり、山川魚及び水生生物水族館、カワウソ生態学習資料展示、山川魚生態資料展示のような展示プログラムも運営されます。 ポイント: 華川チョクペ水祭りの最大の見どころは、やはりメインイベントの丸木舟コンテスト。特に個性あふれた格好と小物を用意した参加者らが、ユニークなアイデアの丸木舟を操り、海上で行われるパレードは、面白さと感動を同時に与えてくれます。丸木舟コンテストを更に楽しく観覧するためには、年毎にテーマに合わせて小物やアクセサリーなどで表現する必須アイテムを探すことです。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

小皿がたくさん並ぶ韓定食専門店「シゴルパプサン」。おかずの品数は1人なら約14種類、2人なら約22種類、4人なら30種類と人数に合わせて変わります。おかずは無料でお代わりできます。ナムル、茶碗蒸し、サバの煮物、ご飯、味噌汁などで構成されており、焼き、蒸し、チヂミなどを追加できます。                


忠清南道(礼山郡 )

香泉寺(ヒャンチョンサ)は百済時代の僧侶・義覚(ウィガク)によって建てられた古い寺で、金烏山(クモサン)のふもとに位置しています。地元では散策&登山スポットとして知られているところです。香泉寺に行く道路の周辺には高級住宅街が形成されています。