ソウル(中区) , 明洞


ソウル(鍾路区) , 東大門

東大門総合市場内にある東洋最大規模のアクセサリー専門市場で、アクセサリーをハンドメイドしている人々には特に重要なスポットになっています。 国内の有名手作りアーティストのアクセサリー作品はほとんどここを通じて流通されます。多様なアイテムとユニークなデザインのアクセサリーが手ごろな価格で購入でき、ファッションに興味のある人は誰でも一度は足を運んでみたい市場です。


大田広域市(儒城区)

エキスポ科学公園は、1993年大田エキスポ閉幕後に先端技術や科学技術に対して認識を高めて教育の場を発展させるために作られた国内唯一のテーマ公園です。公園内には、各テーマ別展示館として世界最大のIMAX(アイマックス)映像館、立体映像館、シミュレーション館、バディーワールド、ドーム映像館、電気エナジー館、エナジー館、自然生命館、北韓館、ハンピッ(ひとつの光)塔の展望台が運営されています。各自の好みで選んで観覧できるよう各展示館には新しい映像が交互に上映されています。また、科学を気軽に楽しめるための実験と遊びをつなげる多様な科学体験教室、伝統工芸教室、ロボット教室、科学関連レクレーションを常設運営しています。この他にも国内唯一の直径27メートルのアイマックスドーム映画館とファミリー型水上プレイスペースであるアクアリゾート、太陽光発電システムがあります。特に「若さ、愛、ロマン、ファミリー」をテーマにして1999年5月に造られたハンピッ広場は総6,477坪の大規模原色、特殊火炎効果で演出された躍動的なミュージック噴水、そして華やかな花火が調和して異国的な趣きを感じさせる名所です。 付加施設としてモノレールやプレイランド、多数のイベント会場を備え、公園施設として1,105席ものエキスポホールや6ヶ国の通訳施設を備えた国際会議場があります。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

ソウル江南のど真ん中に位置したインペリアルパレスホテルは、アットホームでアンティークな雰囲気で、高級文化が享受できる文化空間で、国内では見ることができない'ヨーロッパ風の美しいホテル'を目指しています。 純粋な国内資本で特1級ホテルを作り出した意志の強さで、徹底したサービスを提供しています。ホテルの内部インテリアは、中世ヨーロッパのアンティークと小物をそのまま移し、客室の廊下のあちこちに美術品がかけられ、中世ヨーロッパの貴族の気高い趣向をそっくりそのまま反映しています。すべての客室には自動温度、湿度調節機、国際自動電話、留守番電話、衛星放送などが備え付けられており、スイートルームには、VTR及びPC専用回線、無騒音冷蔵庫が設置されており、より快適に利用できるようになっています。貴賓専用フロアーのアミーゴクラブは、本館 8~11階の4階分の客室及び新館客室において運営されており、本館と新館それぞれ一つずつある別途のラウンジで、簡単な食事類やFAX及び秘書業務、エクスプレス・チェックイン/アウトサービスが受けられます。 ダイニングでは、ロビーラウンジとカフェ、ビュッフェ、洋食レストラン、中華レストラン、日本食レストラン、デリ、ミュージックバー、パブバー、ベーカリー、カラオケ、外国人バーなどがそろっています。フィットネスクラブのプールは、自動電算システムで水質、水温管理がなされており、サウナは自然の材料でできており、心身の疲れをすっきり解消してくれます。インドアゴルフ場は、涼しい屋外空間にあるのでよりリアルで、スカッシュルームは国際規格サイズで、公式試合が可能です。 この他にもエアロビクスルーム、トレーニングルーム、なども揃っています。また、野外プールと国内最高施設と規模を備えたオリエンタルスパなどがオープンする予定です。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

ソウル南部ターミナルは1972年5月に自動車停留場事業許可に基づき、ソウル特別市龍山区漢江路にて運営されてきました。その後、1990年7月にソウル特別市瑞草区に移転し臨時ターミナルを使用後、1999年12月に現在の新築ターミナルに移転しました。当ターミナルでは京畿道、忠清南道、忠清北道、慶尚南道、慶尚北道、全羅南道、全羅北道の7道70路線を22の運輸会社が1日664回運行しています。


釜山広域市(中区)

40階段文化観光テーマ通りは、国民銀行中央洞店から40階段を含めた40階段文化館までの約450mほどの通りのことです。韓国戦争当時の避難民の哀歓と郷愁がこもった由緒ある40階段の周辺には、50~60年代の雰囲気に合わせて当時の思い出が回想されるよう再現され、新しい観光名所として育成しようと造られました。2004年6月に釜山市総合評価最優秀通りに選定され、事業費3億ウォンを受賞し、韓国戦争避難当時の思いがこもった特色あるテーマ通りの造成により、新しい体験観光の名所としてその位置が向上するであろうと期待されています。


5.0/1
ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

総合ホームページインテリア専門企業のHANSSEMは日本にも支店を持つトータルホームインテリア流通販売のお店です。フラグショップ論峴店は2000年に論峴店の家具ストリートに地下1階、地上8階建て規模でオープンしました。


済州道(済州市 ) , 済州東部

済州市から東へ14km離れたところに位置する咸徳 犀牛峰海水浴場は、浅く澄んだ水が人気で家族客が多く訪れるところです。もともと海だったところが次第に水深が浅くなることでできた10~15mの長さの砂浜には、粒子の美しい砂が澄んだ海の水を一層光らせています。澄んだ青いエメラルド色の海と、黒い玄武岩の上にかけられたアーチ型の雲橋、赤い無人灯台が織り成す美しい風景は、済州ならではの自然の贈り物です。咸徳 犀牛峰海水浴場には更衣室、シャワー室、駐車場があり、近くには民宿、ペンション、ホテル、野営場を備えた宿泊施設もあります。海上レジャーではモーターボート、水上スキー、バナナボートなども用意されており、船で釣りを楽しみながら海上観光することもできます。犀牛峰を風よけにしている咸徳海水浴場は不思議なことに、東西に風の方向が変わっても、雲橋を境にどちらか片方側の海は穏やかなため、カヤックを楽しむのにもってこいです。風が強い日は波乗りを楽しむウェーブカヤッキングも人気です。


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

清潭駅の交差点からギャラリア百貨店に続く大通り周辺には名品ブランドの店舗が密集しています。ファッショニスト達の主要ショッピングエリアである清潭洞名品通りとしても有名です。国内唯一のファッション特区であり、以前は清潭洞通りと言われていましたが現在は清潭ファッション通りという公式名称が使われるようになりました。韓流旋風の追い風で日本人観光客の観光コースとしても脚光を浴びています。通りの両側の路地には有名レストランも数多く集まっています。近頃ではセレクトショップやギャラリーも増え、ショッピングと文化を同時に楽しむことができる空間として親しまれています。


ソウル(瑞草区)

サムスン電子のグローバル広報館「サムスンディライト(samsung d'light)」は、ソウル市瑞草区瑞草洞のサムスン電子ビル(ソウルメトロ2号線「江南駅」8番出口と連結)に位置しています。「ディライト(d'light)」とは、デジタル(digital)とライト(light)の合成語で、「デジタル世界を照らす光」という意味が込められています。それと同時に、デジタル技術がもたらす楽しさや喜びを全ての観覧客らと共に分かち合い、疎通するという意味も込められています。特に「d」は、デジタル(digital)の他にもダイナミック(dynamic)、ドリーム(dream)、ダイバーシティ(diversity)などの意味も含んでいます。 「サムスンディライト」は地下1階のデジタルラウンジ、地上1階のモバイルプラザ、2階のグローバルギャラリーの全部で3階から成っており、単純に製品の展示をするのではなく、テーマ別に展示された最新のデジタル技術に観覧客が直接触れて新しい生活パターンを体験し、楽しめるようになっています。