江原道(太白市)

レジャーの中心地・江原道太白に位置する「オーツーリゾート(O2 RESORT)」は、太白市内から10分の所にある太白圏全てを基盤とするタウン型リゾートで、様々な見どころを備えています。韓国で最も早く雪が降り、最後まで雪が降り積もっているため、訪れる観光客を大いに楽しませてくれます。最高の雪質をを誇る自然の雪を余すところなく楽しめる「オーツーリゾートスキー場」は、キッズパークやそりゲレンデもあり、大人から子どもまで楽しめるようになっています。


仁川(江華郡) , 江華島

喬桐島(キョドンド)は江華郡の北西側に位置する島で、2014年7月に喬桐大橋が開通し、便利に行き来できるようになりました。高句麗時代には高木根県と呼ばれていたところで、新羅時代の景徳王のときに喬桐に改称されました。高麗時代には碧瀾渡(黄海道の礼成江下流にあった高麗時代の国際貿易港)に行く中国の使臣が滞在し、国際交易の経由地となっていたところです。


江原道(橫城郡 )

酒香路とは「お酒の香りで溢れている道」を意味する麹醇堂の橫城工場の見学路の名前です。澄んだ空気と綺麗な自然水、お酒を際立たせる真心が調和をなし、麹醇堂橫城工場はソンビが杯をあげると透き通ったお酒が湧き上がってきたという伝説がある酒泉江にあります。  


全羅南道(羅州市 )

国立羅州博物館は栄山江の流域に残っていた考古資料を保存して展示しており、湖南地域の発掘埋葬文化財に関する収蔵庫の機能を行うため建てられました。国立博物館としては、初めて都心ではなく自然の中に建てられ、忙しい現代人たちに休息の時間を提供する歴史公園の機能も担っています。 国立羅州博物館は先端技術を文化領域につなげる新しい概念の開けた文化空間です。国内の博物館では初めてスマートホンのNFC技術(接続式無線通信)を利用した電子案内システムを展示室の全館に導入し、観覧客たちがスマートファンで展示内容の案内を受けることができ、SNS上でリアルタイムに通信可能なように設備されています。また、6ヵ所の所蔵庫のうち2ヶ所の所蔵庫に大型の観覧用のまどを設置して観覧客たちが収蔵庫の内部を実際に見るできる開放型所蔵庫を運営しています。体験展示空間の拡大を図るため博物館の屋上を開放して博物館のいろいろな空間をさらに体験することができるように造られています。 * 開館日:2013年11月22日


京畿道(安城市) , 安城

「安城ワカサギ祭り(アンソンビンオチュッチェ)」では、冬の氷上でくり広げられるワカサギの穴釣り、樹氷フォトゾーン、氷上そり、民俗遊び体験、魚のつかみ取りなどさまざまな冬のイベントを体験することが出来ます。 安城ワカサギ祭りが開催される広恵貯水池は、車嶺山脈からの流水が流れ込む典型的な渓谷型1級水の貯水池で、総面積約594,000平方メートルの京畿道安城市を代表する大型の貯水池です。水源地域に汚染源がなく1級水を誇り、周辺の景観も大変綺麗です。


慶尚北道(奉化郡 )

奉化松茸祭り奉化の松茸は長期間貯蔵が可能で、最高の品質を認めれた特産物です。奉化の松茸をテーマに開かれるこの祭りでは、松の木の中でも一番と呼ばれる「春陽木」に生えた松茸を直に観察して採る体験プログラムや、味のよい松茸で作った酒や料理などを味わう試食会も開かれます。


全羅南道(咸平郡 )

咸平エキスポ公園では2008年に咸平蝶&昆虫エキスポが開催されました。エキスポ以降、咸平エキスポ公園はアジアの生態文化観光地として生まれ変わりました。ここは、清らかな咸平の自然環境と合わせ、蝶や昆虫の観察などの自然学習を通し、楽しい思い出作りができる場所です。 園芸治療館、芝生広場、植物/昆虫生態学校、テーマ映像館、森の中の昆虫村、コウモリ展示館、蝶/昆虫生態館、、蝶/昆虫標本・化石展示館、淡水魚科学館、ナビランド遊園地、湿地学習場など11の常設展示館とテーマ空間が備えられた大規模生態公園です。


仁川(南洞区)

ホームメイドブランチカフェヒロルは、注文と同時に新鮮で健康な材料で調理し提供していおります。また直接ローストした10日以内の豆のみを使います。


慶尚南道(巨濟市 )

韓国の名山や海、渓谷、川などの恵まれた自然の眺めと最高の施設が自慢のホテルです。全客室にあるベランダからは海の眺めを楽しめ美しい夕日を見ることができます。また、ホテルの前にある長承浦港からは外道や毎勿島などへの遊覧船が運航されており映画やドラマのロケ地として有名な風の丘、海金剛などがあります。