ヨゴリノ ホンデ(弘大)店
 
ソウル(麻浦区)
ヒップホップミュージションであり Block B のメンバーとしても活動しているジコ(ZICO)がホンデ(弘大)にオープンしたアイスクリーム専門店。ヨゴリノはフローズンヨーグルト、手作りアイスクリーム、パフェなどを販売しているイタリアデザートブランドで、アメリカーノなどの飲み物も販売しています。全世界30ヶ国1,000店舗余りのある中、韓国ではホンデ(弘大)店のみ店舗があります。  

山村
 
ソウル(鍾路区)
山村では深い山奥で育った野菜や山菜を主な材料としており、化学調味料が使われていないため、自然本来の味が楽しめます。メニューは山村定食、お茶、酒類があり、山村定食は季節の野菜を使用しているため、季節ごとにメニューが少しずつ異なります。 精進料理には五辛菜と呼ばれるニンニク、ネギ、ニラなど刺激性の強いものは本来使われませんが、山村では一般人の好みに合わせて五辛菜も使われています。五辛菜抜きにしてほしい場合は、前日までに予約をし、その旨を伝えましょう。    

明洞コロッケ32G
 
5.0/1
ソウル()
明洞で行列のできるコロッケ屋さん 1日2回コロッケを揚げる時間だけにオープンするお店。            

トボゲッチトッポッキ
 
ソウル(麻浦区)
「トボゲッチトッポッキ」は弘大一帯に多くの支店をもつトッポキ屋で、「トットク」の愛称で親しまれています。トッポッキを人数分注文すると、餅、卵、練り天、野菜三種などが提供される他、フライドポテトや焼き飯などのサイドメニューもあります。

武橋洞 プゴククチプ
 
ソウル(中区)
1968年に創業した「武橋洞 プゴククチプ」のメニューは、昔の味をそのまま受け継いできたプゴククヘジャンククのひとつのみです。 平日はお店の外に行列ができますが、メニューがひとつのみなので回転が早いです。また、キムチなどのおかずは食べる分だけお皿によそって食べれるようにテーブルの上にセッティングされています。タラの切り身、玉子、豆腐、ネギが入ったよく煮込まれた白いスープは、あっさりとした味で、栄養価も高く、二日酔いにも効果があります。    

サムギム
 
ソウル(中区)
ジューシーな肉厚のサムギョプサルとキムチなど、韓国でしか味わえない焼肉が堪能できます。この他にも鍋、チヂミ、麺類などメニューも充実しています。

土房
 
ソウル(鍾路区)
ソウルの鐘路区にある伝統文化通り、仁寺洞(インサドン)にある土房(トバン)は安価なことで有名な民俗食堂です。スンドゥブチゲやキムチチゲなどが人気があり、チゲとケジャン(カニの醤油漬け)を除く全てのおかずやご飯をおかわりできます。ただし人気店のため、待ち時間が必要な場合もあります。

Ceci Cela
 
ソウル(江南区)
オレンジ色の地中海風の雰囲気で、様々なパンが楽しめる。ケーキやベルギーワッフル、パンケーキブランチが味わえる。クリームチーズと生クリームがたっぷり入ったニンジンケーキが代表メニュー。  

ラスカラ
 
ソウル(江南区)
15年の伝統を誇るフランス料理専門店のラスカラは1989年8月に開業したお店。正統フランス料理はもちろんのこと、長年独自で開発し続けてきた特製ソースや料理まで、幅広いメニューが人気の理由です。ヨーロッパ風の品格のあるインテリアと丁寧なサービスで、家族連れやビジネス、友人たちとの集まりなど、幅広い顧客層から好まれています。

江原亭(カンウォンジョン)
 
ソウル(龍山区)
活力チャージ料理として旅行者にお勧めしたいのが、韓国の代表的な補養食・サムゲタンです。韓国3大サムゲタン店に数えられる「江原亭」は、1978年に北朝鮮出身のガン・ギョンスンさんがウォンヒョ(元暁)路の住宅街で営業を開始。現在は2代目のハム・ホシク代表が、3代目の息子と一緒に味を守り続けています。ヨンサン(龍山)警察署方向に入り、左側の住宅街の路地を20mほど歩くと、古宅のサムゲタンのハングル看板が目に入ってきます。シーズンの夏には、サムゲタンを食べるために大行列ができるそうです。 ネギと香ばしいひまわりの種がいっぱいに入っていることで、有名になった「江原亭」のサムゲタンは、ほのかな高麗人参の香りが広がり、すっきりした味わいの逸品です。鶏肉は地鶏のウンチュを使用、肉質が適度にしまっていて柔らかいのが特徴です。