競馬場オリチプ
 
京畿道(果川市)
競馬場オリチプは、鴨肉の泥包み焼き(ユファン・オリ・チヌックイ)をはじめとし、燻製(フンジェ)、水炊き(ペクスク)、寄せ鍋(チョンゴル)などをメインメニューとした鴨肉料理専門店です。メインメニューの鴨肉はもちろんのこと、さっぱりさくさくした白キムチ(ペッキムチ)と大根入り水キムチ(トンチミ)、からし菜キムチ(カッキムチ)、白菜キムチ、玉ねぎの醤油漬けなどのおかずも一品で、鴨肉のおいしさを一層引き立ててくれます。 小規模な集まりはもちろん、50人以上を収容できる大部屋も用意されています。  

昭福 弘大店
 
ソウル(麻浦区)
「昭福(ソボク)」は、天然素材にこだわったアイスクリームなどを味わえるお店で、弘大に本店があります。 白を基調としたインテリアが印象的な店舗で、合成添加物を使用せず白米や玄米などの穀物を主な材料としたアイスクリームやカキ氷などを提供しています。また、盛り付けにも工夫を施し、見た目でも楽しませます。 営業時間  13:00~23:00 メニュー  価格は事前の予告なく変更になる場合があります 昭福雪の花ピンス(カキ氷)(소복 눈꽃빙수)、昭福アイスクリーム(소복 아이스크림)、昭福インジョルミアイスボール(소복 아이스크림)など クレジットカード決済  可  

Cafore Cafe
 
5.0/2
京畿道() ,
韓国の京畿道の美しい郊外、楊平に位置するモダンな建築美が光る「森の中のキャビネット」。その名の通り、6600平方メートルの広大な敷地に建つこの特異な建築物は、単なる施設以上の存在です。ギャラリー、カフェ、屋外パフォーマンスホール、四季折々の庭園と、魅力的なスペースがこの文化複合施設には揃っています。そのデザインは、現代の建築美と自然の美しさを見事に調和させています。 訪れる人々は、多種多様な芸術作品が展示されるギャラリーを楽しみ、洗練されたカフェで美味しい料理に舌鼓を打ち、そして屋外の劇場ではエキサイティングなライブパフォーマンスを体験することができます。それだけでなく、四季折々の美しさを凝縮した庭園は、静かで癒しの空間を提供しています。 そして、この文化的な空間への入場チケットには、温かなおもてなしの一環として、お飲み物が付いています。 さらに、「森の中のキャビネット」は、数々のドラマの撮影地としても有名で、その魅力と評判を一層高めています。建築愛好家であれ、自然愛好家であれ、文化に興味がある人であれ、韓国ドラマのファンであれ、この多機能施設はあらゆる人々に何かしらの魅力を提供しています。

オセゲヒャン
 
ソウル(鍾路区)
文化と芸術の街「仁寺洞」に菜食料理展「オセゲヒャン」がオープンしました。菜食文化の普及を狙ったコンセプトで、幅広いメニューを提供しています。

チョンイン麺屋
 
ソウル(永登浦区)
北韓出身の両親から受け継いだ平壌ネンミョン(冷麺)の味を伝えています。  

南浦麺屋(江南店)
 
ソウル(江南区)
40年あまりの伝統を誇る南浦麺屋(ナンポミョンオク)。辛くて水気の多い大根だけを選び、壷で塩漬けにした後、 ニンニク、生姜、梨などを入れて漬けたトンチミで作った冷麺が絶品。伝統と現代が調和した雰囲気の中で、最上級の肉が味わえます。

ノ・サボン家 arirang
 
ソウル(中区) ,
韓国的なインテリアと味を提供するコリアンレストラン「arirang(アリラン)」。クヌギの炭火で焼く韓国産最上級韓牛霜降りロースや王味付けカルビ、石焼きビビンバ、カルビタンなどを味わうことができます。      

北韓の手作り餃子
 
4.0/1
ソウル(中区)
市庁裏に位置する「北韓の手作り餃子(リブクソンマンドゥ)」は、平壤式のソンマンドゥ(手作り餃子)キムチマリパプ(冷やしキムチスープご飯)が食べられるお店として有名です。 香ばしいごま油の香りが漂う器の中に、ひんやりとしたキムチスープとご飯を入れて食べるキムチマリパプは、伝統的な北韓(北朝鮮)料理です。 この他にもマンドゥジョンゴル(餃子鍋)やピンデトク(緑豆チヂミ)もあります。

CJフードワールド
 
ソウル(中区)
食品業界最初のフラッグシップストアCJフードワールドはCJ外食ブランドがひとつの場所に集まって完成した食文化テーマパークです。60年の伝統を持つCJ食文化のノウハウが集約され、ソウルの都心農場と外食、料理、ショッピング、創業まで食文化のすべてのものをワンストップで楽しむことができます。稲と大豆が育つ室内農場、小麦粉と砂糖など基調食材からデザートまでCJの食品ラインの全製品と17つの外食ブランドが網羅されたCJフードワールドは、原材料から天然の味を活かした調理過程のデモンストレーションなどCJの自然主義精神の真髄を経験することができるようになっています。地下1階から1階ロビーまで全1200席規模の広さです。 

Anthracite ハプチョン(合井)店
 
ソウル(麻浦区)
昔からの靴工房を改装して作られたカフェ。古びた外観をそのまま活かし、工場で使われていたベルトコンベアと鉄製の大門などをテーブルとして活用しています。コーヒーとビールの組み合わせの風味が生きた代表ブレンド、バターファットトリオ(Butter Fat Trio)を含め、そのほかにも夏目漱石、パブロ・ネルーダ等、作家の名前を冠したコーヒー豆があります。 その他、パティシエが作ったケーキやフィナンシェなど多様なデザートがあります。また展示や公演が開かれることがあります。