ソウル(城東区) , ソウル東部

地下鉄2・5号線・中央線「往十里駅」5番出口から連結の複合ショッピングモールの2、3階にあり、レストラン、映画館、ウォーターパーク、ゴルフ練習場などもあり、見どころやアクティビティが満載です。また日本語や中国語の放送および案内サービス、無料Wi-Fiサービス等があります。


ソウル(鍾路区) , 三清洞・ソウル北部

伝統茶、漢方茶専門店で、韓屋の外観が静かな雰囲気を漂わせます。 よもぎ、ホッゲ、高麗人参などが入った伝統漢方茶とザクロ、イチゴなどが入った飲み物も多様に味わうことができます。 また、卵パン、満州などの五色を誇るデザートメニューもあります。  


釜山広域市(中区) , 南浦洞(チャガルチ市場)

地下鉄チャガルチ駅と南浦洞駅の間にある交通の便利な地下商店街として、釜山で最も大きい商圏が広がる場所。快適で広い屋内空間(長さ517m、幅25~34m、最新空調設備、中央集中式冷暖房施設完備)には、多数の店舗が連なる他、ゆっくりくつろげる休息空間としても人気を集めています。 21世紀の観光都市「釜山」の名スポットであるチャガルチ市場や国際市場、釜山国際映画祭の開催地に隣接しており、常に活気に溢れています。


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ソウル(中区) , 明洞

アクセサライズは、イギリス生まれのアクセサリー専門店で、オリエンタルなアクセサリーや衣類などを 販売しています。 特に、キュートなアクセサリーから帽子や衣類、靴まで様々な商品が陳列されており、女性に人気があ ります。 大人向けのアクセサリーや衣類、靴はもちろん、子供用の商品が別に陳列されているため、子供の プレゼントを購入したい時におすすめの店です。 アクセサライズ明洞店は、観光客の必須コースと言える明洞にあり、外国人観光客が多く訪れます。 一番人気はシーズン商品で、夏の水着、ビキニ、帽子、サングラスや冬のニットやマ フラー、帽子、手袋などが多く販売されています。


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

海雲台市場は海雲台海水浴場の近くにあり、夏になると多くの観光客が訪れる場所です。海水浴場からマクドナルドのある方向に横断歩道を渡り、右折すると市場の入口があります。バス通りにも入口があるのでそちらの方からも市場に行くことができます。市場には安くて新鮮な野菜や肉などありとあらゆる食べ物がずらりと並んでいて、キンパブやトッポッキなども食べることができます。また、生活用品なども売られています。  


済州道(西帰浦市) , 서귀포

済州民俗村博物館(チョジュ・ミンソクチョン・パンムルグァン) 伝統家屋やその他施設など117棟があるこの民俗村。 精密な時代考証と専門家の長年の研究を元に1890年代の済州の姿をそのまま再現しており、5万坪余りの敷地を歩きながら済州ならではの生活風俗を体験できるようになっています。 ここは2003年に韓国で放送されたドラマ「大長今(日本タイトル:宮廷女官チャングムの誓い)」の幾つかのシーンが撮影されたところで、撮影スポットにはそのシーンの写真の看板が立てられており、世界各国から観光客が訪れています。    


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

高麗の首都・開城では北に松岳山、南には龍水山がありました。開城は飲食文化が最も発達した場所の一つで、この地方独特の味は、先祖代々受け継がれてきた民族固有の伝統料理として位置づけられています。そんな味の故郷・開城の地名からその名をつけた「龍水山(ヨンスサン)」は韓国自慢の料理を真心を込めて提供するレストランです。 「龍水山(秘苑店)」は、昌德宮(秘苑)橫にあり、アクセスも便利で、建物は現代的でありながらも韓国的な雰囲気があるため外国人のお客様にも人気です。    


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ソウル(中区)

2012年から開催されているストリート芸術フェスティバルである「ハイソウルフェスティバル」は、文化都市ソウルを代表するブランドであり、1000万のソウル市民とソウルを訪れる外国人が共に参加するお祭りです。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

それぞれの道がそれぞれのストーリーを持つと言われるソウルの人気エリア・仁寺洞に新しくできた500メートルの道、それがこのサムジキルです。 2004年12月にオープンしたサムジキルは、1階の広場を囲んで回廊式の道が地上4階まで続いており、それぞれの個性あふれるショップやカフェが約70店舗連なっています。上まで上ればそこは屋上の休憩スペース。地下を始め階段スペース、フロアガイドの看板などが現代的かつ仁寺洞の雰囲気にあったアートが施されており、ショッピングだけでなく建物自体も歩いて楽しめる作りとなっています。


忠清北道(清州市 )

世界で最も古い金属活字本である"白雲和尙抄錄佛祖直指心體要節 (別名 直指)"を印刷した清州興徳寺址に1992年に開館。古印刷専門の博物館として世界で初めて金属活字の印刷を創案し発展させた文化民俗であることを広く知らせるとともに、先祖たちの偉業を後世へ伝え、韓国の印刷文化をさらに発達させる科学教育の場として活用されています。また、情報と文化産業の時代を向かえ、持続的な国際記録遺産に関する講習会の開催、世界の印刷博物館(ドイツ、中国など)との交流を通じた研究、協力事業などを行っています。