全羅南道(木浦市 )

西南海岸の海洋観光の中心都市である全羅南道の木浦。「サンシャインモーテル」はこの木浦の平和広場の前にある新市街地に位置しており、部屋の窓からは美しい海が見渡せる。.木浦ターミナルと木浦駅からは車で5分。旅客船ターミナルも近くにある。モーテルの前にある平和広場では「踊る海の噴水ショー」が毎日行われている。「冠岩文化タウン」には数多くの博物館や公園があって観光と癒しの場として人気がある。周辺観光地としては「三鶴島」、「儒逹山」があり、グルメスポットとしては木浦で有名なガンギエイの刺身・豚肉・キムチ包み、テナガダコ、ニベの刺身などがある。


江原道(原州市) , 原州


忠清南道(論山市 )

ソウル(セントラルシティターミナル)行きの路線のみ運行。


釜山広域市(釜山鎮区)

釜山広域市釜山鎮区西面(ソミョン)駅近くにあるエンジェルホテル(ANGEL HOTEL)は1982年から営業を始めた老舗の宿泊施設です。 1階ロビーの廊下のインテリアが老舗の雰囲気を醸しだしています。ホテル建物は9階建ての全61室の客室を誇ります。ジェットバス完備のバスルームは長い歳月を経ましたが大変現代的です。 釜山市内の繁華街にあり、周辺の観光スポットへも大変便利で、釜山地下鉄の主要駅・西面駅へは徒歩10分の距離にあります。 また釜山地下鉄2号線田浦(チョンポ)駅は徒歩5分の距離にあり、ニューヨークタイムズが選んだ「2017年今年必ず行くべき観光スポット」にランクインした田浦カフェ通りも大変近くにあります。 西面若さの通りやロッテ百貨店、NC百貨店もすぐそばにあり、ホテル周辺は見どころも多くやグルメやショッピングも楽しめるエリアです。


ソウル(中区) , 明洞

スタイリッシュアップスケール・ビュッフェレストラン「ラセヌ」 専門シェフらがその場で作る200余種類の料理を基本にアジア式、和食、洋食、ヌードル、コルドゥミル(Cold Meal)、コリアグリル、デザート、ドリンクコーナーなど8つのライブセクションで多様な料理を味わうことができるスタジオタイプのライブキッチンです。          


ソウル(中区) , 明洞

クリスピーベーク-老若男女誰もが好きなスイートチリソースで味付けして甘辛甘い味が逸品であるチキン。 ガーリック・クリスピー-ベークチキンにさっくりしたガーリックフレイクが調和してニンニクのにおいが一品であるチキン。              


釜山広域市(機張郡)

[釜山広域市機張邑にある機張コムチャンオ(本店)] 機張コムジャンオはコムジャンオ専門店で釜山の郷土料理店に指定されています。機張コムジャンオ(本店)では、ヤンニョムコムジャンオをはじめ、8種類のコムジャンオ料理を提供しており、テイクアウトも可能です。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

身がつまった牡蠣と柔らかい豚肉ポッサム、やや辛くてさっぱりしたボッサムキムチが出る店です。 キムチはおかわりが可能で、節約して食べる必要がないと言いますね。 サービスとして出てくるカムジャタンも人気の秘訣の一つ。 豊かな人情のために狭い路地を訪れる人が多いです。 11月12月は予約を受けないです。                


忠清北道(提川市 )

「徳周寺(トクチュサ)」は、大韓仏教曹渓宗第5教区の本寺である法住寺の末寺です。新羅真平王9年(586年)に創建されたと伝えられていますが、創建者と確かな年代は不明です。言い伝えによると、昔は月蛍山月岳寺だったということです。また、新羅最後の公主(姫)である徳周公主が麻衣太子の一行とここに立ち寄った際、寺を建てて名を徳周寺とし、谷の名称を徳周谷としたと言われています。当時の寺院は、宝物第406号・徳周寺磨崖仏の前に建てられましたが、6・25戦争(朝鮮戦争)で壊れてしまいました。現在の建物は元々の寺址から1.7キロメートルほど離れた所に1970年に再建されたものです。寺の入口に男根石があることから、ここが男児を好む信仰が込められたところだったことがわかります。その他、西側の山の下には4基の浮屠と長台石があります。 6.25戦争により焼けた後、1963年に智岩和尚が5間の因法堂を、1985年に性珠和尚が現在の法堂を再建し、高麗時代につくられた薬師仏を忠州ダムに水没した寒水面駅里からここに移しました。上徳周寺はここから東方の渓谷に1.5キロメートル上がった山の中腹に位置しています。 磨崖仏保護前室、牛公塔、三層石塔、寮舎棟などがあった中原一の寺院でしたが、1951年12月戦禍を被り廃寺となり、今は磨崖仏像、牛公塔、三層石塔だけが現存しています。お堂の建物は法堂と寮舎棟だけとなっていますが、いつの時代のものか確かでない牛塔1基と朝鮮時代の浮屠が4基あります。この牛塔には次のような伝説があります。その昔、寺の僧侶が多くなり、寺が狭くなったため、新たに付属棟を建てようとしたところ、突然大きな雄牛一頭が現われ、木材をどこかに持って行ってしまいました。牛の後をついて行ってみると現在、磨崖仏がある岩の下でした。そのため、そこに寺をつくり、木材をすべて運んだ雄牛が死んだところには牛塔を建てたというものです。


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

* 冬柏島の新たな名所、ヌリマルAPECハウス * ヌリマルAPECハウスは、2005年11月18・19日両日開催された第13回APEC(アジア太平洋経済協力)首脳会談の会場となったところで、釜山広域市海雲台区(ヘウンデグ)中洞(チュンドン)の冬柏島(トンベクソム)に建てられた建物です。 ヌリマルAPECハウスの名称は、韓国の固有語・ヌリ(世の中、世界)、マル(頂上、先端)とAPECの会談場を意味するAPECハウスを掛け合わせて名づけられたもので、世界各国の首脳が一堂に会しAPEC首脳会議を行う建物という意味を込めて付けられました。 建物はツバキや松の木が鬱蒼と生い茂る自然の美しい冬柏島にあり、APEC終了後は記念館やハイレベルな国際会議の会場として使われています。 ヌリマルAPECハウスは3階建ての建物となっており、建物の外観は韓国伝統の建築・亭子(チョンジャ=東屋)を現代的にアレンジし表現、屋根は冬柏島の尾根をモチーフにしています。 また建物内部の装飾は、韓国の創造的な伝統文化を視覚的に表現しています。 韓屋の母屋にある部屋と部屋の間に設けられた板の間・テチョンマルをコンセプトに作られたテラスからは、五六島(オリュクト)、広安大橋(クァンアンテギョ)、タルマジの丘などが見え、海雲台海水浴場にも近く、海雲台の素晴らしい風景も眺められます。 ヌリマルAPECハウスは、自然の美しさ、そして現代の美しさを兼ね備えた品格高い国際会議場となっています。. * 知れば知るほど楽しいヌリマルAPECハウスの建物デザイン * ヌリマルAPECハウスの全体の建物の構造は韓国の伝統建築の亭子(東屋)を現代的にアレンジし表現したもので、屋根は冬柏島の尾根をデザインしました。 12本ある外側の柱は釜山の躍動する姿を、内側の装飾は韓国の伝統文化を視覚的に表現したものです。 このほか、韓国の伝統建築で見られる原色鮮やかな丹青(タンチョン)を施した大梁をデザインしたロビーの天井や、韓屋の母屋にある部屋と部屋の間に設けられた板の間・テチョンマルの雰囲気漂うロビーのフロア、 慶州(キョンジュ)にある石窟庵(ソックラム)の天井をモチーフにした首脳会議場、雲を模った午餐会場など、建物のここかしこに韓国の伝統様式が生かされています。