ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

すしこは京都風料理を取り扱う正統和食専門店です。インテリアの随所まで和食で彩り、日本に来たような感覚にさせるレストランとして人気を誇っています。 4階建ての建物の1階は板前さんの調理の様子が目の前で見られるバータイプの席があり、2、3階は2人から30人まで入れる個室が完備されています。若者向けのインテリアが目を引く地下1階にはワインバーが備え付けられており、ヒュージョン和食を楽しむことができます 刺身や寿司、蒲焼き、天ぷらなどの各種料理を堪能することができます。


大田広域市(西区)

「ホテルグレイトン屯山」は、中部圏のビジネスの中心地であり、業務行政施設の密集地域である大田市の屯山洞に位置している。ビジネスマンや出張中の会社員、旅行客、外国人などに低価格な宿泊費で我が家のようにゆったり休める空間を提供している。一般ホテルやモーテルと違って炊事施設などを完備した家庭式生活空間で住居・宿泊・事務業務機能まで兼備している。地下鉄市庁駅から100mの所にあってアクセスも便利。


 
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ソウル(麻浦区) , 弘大

ゴーゴーガルビ 弘大店 — 炭火の香りとライブ感に満ちた、忘れられない韓国焼肉体験 若者の街として知られるソウル・弘大エリア。その中心で、旅行者から特に人気を集めている焼肉店が ゴーゴーガルビ 弘大店 です。 炭火の香り、立ち上る煙、リズムよく焼き上げられる肉の音——ここでは「食事」そのものがエンターテインメント。韓国ならではの臨場感と味わいを一度に楽しめる、特別な焼肉スポットです。 名物“ユニバース鍋” で仕上げる迫力のガルビ この店を代表するメニューが、専用の“ユニバース鍋”を使って仕上げるガルビ。韓国の職人が手掛けた特製鍋によって熱が均一に伝わり、肉の旨味をぎゅっと閉じ込めます。蓋を開ける瞬間は、まるで舞台のクライマックスのよう。白い煙の中から、香ばしく焼き上がったガルビが姿を現し、その迫力に思わずカメラを構えたくなるほどです。甘辛い下味の豚カルビは、日本人旅行者にも大人気。しっかりとした炭火の香りに、ジューシーな肉汁が重なり、ひと口目から満足度の高い味わいです。 “焼かなくていい韓国焼肉” だから旅行中でも安心 韓国では「自分で焼く」焼肉店も多いですが、ゴーゴーガルビはスタッフが丁寧に焼き上げてくれるスタイル。焼き加減に悩むこともなく、テーブルでゆっくり会話を楽しめるのが魅力です。初めて韓国焼肉を体験する方でも安心して楽しめる、外国人旅行者にやさしいお店です。 弘大の散策と相性抜群のロケーション 最寄りの弘大入口駅から徒歩圏内でアクセスもスムーズ。観光やショッピングの合間に立ち寄りやすく、食後は周辺のアートショップやカフェ巡りを楽しむのもおすすめです。ストリートパフォーマンスや夜の散策と合わせて訪れると、さらに弘大らしい活気を体感できます。 旅行者向けアドバイス ◆ ベストタイム 夕方の早い時間(17:00〜18:30頃)は比較的入りやすく、ゆっくり食事ができます。 ◆ 注文のコツ ガルビは量がしっかりあるため、2人なら1つ+サイドメニューがちょうど良い満足感。 ◆ 食べ合わせのおすすめ もやし蒸し、キムチ炒飯など、辛さと旨味のバランスが絶妙なサイドメニューが人気。 ◆ 写真タイミング “ユニバース鍋の蓋オープン”は絶好の撮影チャンス! ◆ 焼肉デビューにも◎ スタッフが全て焼いてくれるので、旅行中でもストレスなく楽しめます。 ◆ Wi-Fi/英語メニューあり 海外旅行者でも注文しやすい環境が整っています。 臨場感・美味しさ・アクセスの良さが揃う、弘大必訪の焼肉店 ゴーゴーガルビ 弘大店は、「韓国らしさ」と「旅行中の安心感」が絶妙に組み合わさった、訪れる価値のある一軒。 炭火焼肉の醍醐味を味わいながら、弘大らしい活気とエネルギーを全身で感じられる場所です。ソウル旅行の思い出に残る焼肉体験を求めるなら、ぜひこの店を旅程に加えてみてください。


江原道(高城郡)

1958年、筋肉学を専攻したピエール・ダルファンにより考案されたフダルファンタッチを使用した顔面非対称トリートメントと、最上のエッセンスとコスメティックテクノロジーなど、東西洋の様々なプログラムを体験できます。また、テラピスト全員が関連学科出身で、肌の美容に関する国家資格所持者です。 


全羅南道(康津郡 )

「康津青磁祭り(カンジン・チョンジャ・チュッチェ)」が開催される康津は、10世紀から14世紀まで青磁が盛んに作られていたところです。現在は16の窯が残っており、陶磁器の制作過程を見たり陶磁器を作ったりすることができます。 関連ページ:過去、現代、未来が調和する康津青磁祭り康津青磁博物館 


全羅北道(淳昌郡 )

全羅北道淳昌邑白山里にある伝統コチュジャン村の前にある淳昌醤類体験館は淳昌醤類の伝統の味と風味をそのまま伝えながら醤類産業の世界化を広める研究や普及、広報をしようと設立された体験館です。 淳昌醤類体験館では韓国の国家代表コチュジャンである淳昌伝統コチュジャンを実際に作って持ち帰ることができ、淳昌伝統コチュジャンを利用したおいしい料理を作って試食することができる開かれた体験空間を提供しています。 料理体験場、野外学習場など伝統醤類体験に必要な多様な施設が揃っていて国内だけではなく、外国人達にも醤類文化を体験してもらうことができる体験館です。


江原道(華川郡)

北韓(北朝鮮)の金剛山ダムの建設による水攻めや天災地変などに対応するため、国民の寄付金で1986年に工事が始まり、1989年に第1段階の工事が完了しました。国民からの寄付金639億ウォンを含め、総事業費1,666億ウォンをかけて工事が行われましたが金剛山ダムの脅威が増したと伝えられ、工事が中断しました。その後、2002年にダムを高くする2次工事が始まり、2005年10月に増築工事を終えました。平和のダム周辺には水文化館、世界平和の鐘公園、碑木公園と安保館、常設野外公演場などがあります。※高さ:125m / 長さ:601m / 最大貯水量: 26億3,000万トン


慶尚南道(河東郡 )

平沙里公園は、蟾津江(ソムジンガン)を訪れる旅行客のために建設された公園で、求禮(クレ)から河東(ハドン)までの蟾津江沿いに整備されています。目の前に蟾津江が流れており、秀麗な景観が一望できる他、オートキャンプ場や駐車スペース、バスケットコートやサッカーコートなど、各種便宜施設が完備されています。また、園内には、チャンスン(木や石で作る厄除け人形)銅像や蟾津江を眺めながらキャンプのできるバーベキューコーナー、ピクニックコーナー、公衆トイレなどが設けられています。蟾津江の河口付近では、しじみ採りなどの潮干狩り体験も楽しめます。平沙里公園がある場所は、韓国で有名な作家「朴景利(パク・キョンリ)」の大河小説「土地」の舞台になった場所で、特に「崔参判宅」は小説ファンにとってはまさに伝説の場所。近隣には花開(ファゲ)市場や双溪寺、光陽梅祭りが開かれる蟾津梅村などの観光スポットがあります。


江原道(襄陽郡)

河趙台(ハジョデ)は東海岸に突き出た崖の上にある亭子(あずまや)で、奇岩絶壁と松林と海の調和が美しいところです。朝鮮時代に開国功臣(建国時に王を助け、功を立てた人)であった河崙(ハリュン)と趙浚(チョジュン)が訪れた場所で、2人の姓から河趙台といわれるようになったと伝えられています。 河趙台横の橋を歩いて行くと、白い河趙台無人灯台があります。ここは素晴らしい日の出が見られるスポットとして有名で、日が暮れるときに海を照らす灯台の光も美しいため、日の出と日没のころには多くの観光客が訪れます。


江原道(春川市)

江村(カンチョン)は江原道春川市を流れる北漢江にそってひろがっている村です。村の前には北漢江、村の後には烽火山と三岳山があるため景色も最高。村の入口には江村駅があるためアクセスもよく、静かな田舎の村へ汽車で向かおうという若者に人気で、十数年前から若者のレジャー地域として有名になりました。川辺にはキャンピングスペース、ユースホステル、民宿などの宿泊施設と、サイクリングロード、サバイバルゲーム、バンジージャンプなどレジャー施設があります。最近では電動自転車を準備しているレンタル店もあるので、体力に自信のない人に喜ばれています。サイクリングコースとして人気があるのは九谷瀑布までのコース。九谷瀑布の入場チケット売り場まで行ってチケットを購入して、駐輪場に自転車をとめ九谷瀑布までは歩きます。人気のコースなので、村からここまでは迷うことなくいけます。所要時間およそ20分のなだらかな道です。九谷瀑布は約67メートルの滝で、夏には避暑を求めて、冬には凍結した滝をクライミングしようと、たくさんの人が訪れます。