済州道(西帰浦市) , 서귀포

中文海水浴場のすぐ側に作られた済州島ハイヤットリージェンシーは1985年に国内唯一のアトリウム様式で設計され、建物が吹き抜けの構造のためどの階からでも天井の先に済州島の空を見ることができるようになっています。


京畿道(坡州市 ) , 坡州(ヘイリ村)

建物1つ1つが、まるで芸術作品のような坡州「ヘイリー芸術マウル」内にある「ハングルティウム」展示館は、世界初の「ハングル」をテーマにした総合文化空間です。 子供たちにハングルの科学的な優秀性と美しさを、広く知ってもらうために建てられた「ハングルティウム」は地下1階、地上2階建てでハングル体験館、工房、文化空間などに分けられています。ここではハングルのあれこれを紹介して、ハングルを活用した多用な体験の機会を提供します。「コムジラク/チョムルラク工房」では、ハングルガラス工芸、ハングルTシャツ作り、印字機など異色的体験を通して、美しいハングルとウリマル、ウリ文化の大切さ価値を感じ、また、その他の楽しみも準備されています。 特に地下にある「ウダタンハングル工場」は子供だけのための体験の場で、ハングルを利用した各種遊び場と、アニメーションを通して自然なハングル創製背景、ハングルの原理などが学べます。また、文化空間には茶菓および、季節別の飲料と多様なハングル商品が準備されています。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

口の中で肉汁がはじけるおいしい餃子専門店。片面は焼いてもう片面は蒸した揚げ餃子、エビと肉がたっぷり入ったエビ水餃子など、様々な手作り餃子が味わえ、ベジタリアンのための餃子メニューもある。  


釜山広域市(中区)

釜山市中区新昌洞にある美術通りは、2005年4月16日に紹介されて以来、美術通り記念展、釜山国際映画祭特別展、文化体験行事などの大小の展示会と共に各種デモンストレーション、体験教室や後輩養成、様々な美術品の制作と普及など、釜山美術のアヴァンギャルドの役割を買って出ており、釜山中区の観光ベルトあるいは文化ベルトの中心地的な役割を果たしつつ、釜山文化芸術のレベル向上に貢献してます。


大邱広域市(北区)

大邱広域市北区に位置するグッドステイニューグランドホテルの客室は、ダブル、ツインがあり、客室にはインターネット可能なパソコンが備え付けられています。ホテルの周辺には大邱市民会館、大邱駅、ロッテ百貨店などがあります。また、大邱駅から近く、徒歩での移動が可能で、東城路や中央路が近く、ホテルの周辺に飲食店も立ち並んでいます。


京畿道(高陽市) , 一山

高陽花博覧会は一山湖水公園内で開催されます。今回のイベントはガーデニングの新技術と新品種を見ることのできるガーデニング貿易専門博覧会として、新しい展示方法や空間演出で幻想的な春を楽しめます。特に、海外35ヶ国から、320の関連機関、業社、団体が参加し、普段は見ることのできない珍しい品種が展示される予定です。今回のイベントでは開幕式を始めとして様々な花の展示、ガーデニングの講義やセミナー、生花コンテストなどが行われます。


釜山広域市(海雲台区)

韓国第2の海洋港湾都市である釜山に位置するMKモーテルは海雲台のビーチと地下鉄の駅が徒歩5分圏内にあり、便利なアクセスの好立地を誇っています。港湾都市「釜山」の代表的な観光地である海雲台や太宗台、広安里などに隣接し、チャガルチ市場で新鮮な刺身とヌタウナギなども味わうことができます。毎年開かれる釜山映画祭と花火大会も釜山を訪れる旅行客に人気を集めています。


ソウル(瑞草区) , ソウル西部

1995年にオープンした国楽博物館は国楽の歴史と音楽の関連資料が展示された博物館です。博物館にはユリ館と中央ホールに国楽の楽器が展示されており、音響や映像などを通して聞きたい音や映像を楽しむことができます。中央ホールでは宮中音楽と祭礼音楽の演奏に使われた楽器を見ることもできます。


全羅北道(全州市 )

ベニキア全州漢城ホテルは、全州市の中心に位置し、便利な交通(バスターミナル5分、全州駅15分)と、全州の文化を楽しめる場所です。全州韓屋村、映画通り、南部市場、マッコリタウンなどの観光名所と隣接しています。韓紙と黄土の壁紙で装飾された40の客室、セミナー室、ビジネスルームが設けられており、全客室で無線インターネットを利用し、業務を迅速にこなすことができるよう対応しています。ロビーと客室の廊下、階段には韓国の工芸作家(陶磁器、金属、繊維、韓紙、木工芸)と、西洋画家、写真作家の作品100点余りが展示されています。


京畿道(坡州市 ) , DMZ・板門店

非武装地帯(DMZ)から約2キロメートルしか離れていない「キャンプ・グリーブス」は、1953年から2004年まで米軍基地として使われ、2007年に韓国政府へ返還されました。 将校宿所、生活館、体育館などさまざまな軍施設がそのまま保存されており、近代文化遺産としての文化的価値が高いといえます。その特性を活かして民間人のための平和安保体験施設へと改造され、2013年からユースホステルとして運営されています。 坡州の民間人統制区域内に初めてできたユースホステルで、米軍将校の宿所1棟をリモデリングし、最大240人収容できます。1階は事務室と小講堂、2・3階は宿所、4階は大講堂と食堂となっており、ここを訪れるさまざまな年代の人々を楽しませるため、安保○×ゲーム、統一祈願ミニチャンスンづくり、ソッデづくり、特級戦士選抜、チャレンジDMZゴールデンベルなど多彩なプログラムも設けられています。