ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

一般にも開放されている青瓦台前の通りは、孝子洞の孝子交差点から八判洞の八判交差点までの通りです。地下鉄3号線「景福宮駅」から孝子路に沿って孝子交差点まで行くと青瓦台サランチェ、噴水、無窮花トンサン、錬武館、大鼓閣、迎賓館などがあります。青瓦台サランチェの1階には、韓国文化の展示室、企画展示室、記念品店、韓国料理の広報館、カフェがあり、2階には、 青瓦台館、幸福ヌリ館などがあります。大鼓閣には金泳三元大統領が寄贈した太鼓があります。錬武館には、警護室の保安要員が使用する体力鍛錬場及び武術を練習する場所があります。1993年7月に安全企画部の建物を壊して造成した無窮花トンサンには、井戸、自然石の城郭、休憩所などがあり、無窮花トンサンの後方には、駐韓ローマ教皇庁大使館などがあります。青瓦台前の通りは、両脇に青々とした木々や鮮やかな花が植えられており、木漏れ日の中散策を楽しむことができます。景福宮の北門である神武門の向かいに青瓦台があり、青瓦台前の通りの終わりには青瓦台前からの中継が行われる場である春秋門があります。春秋門から景福宮の正門である建春門まで続く三清洞通りにはギャラリーや個性的なブティック、おしゃれなレストランなどが立ち並んでいます。


釜山広域市(釜山鎮区)

イビスアンバサダー釜山シティセンターはビジネスとショッピングの中心地である西面にあり、合理的な価格で市内の中心地に宿泊を希望するビジネスマンと都心で余裕のある週末を過ごしたい旅行客すべてに便利でリラックスした宿泊施設を提供しています。 ホテル最上階にあるロビー、10~16階にある180の客室とレストラン「Taste」、ランデブーバー、ミーティングルーム、ビジネスコーナー、コンビニ、コインランドリー、生活用品の自動販売機及び駐車場など多様な便宜施設が備えられています。全客室には超高速無料無線・有線インターネットサービス、LCDテレビ、冷暖房施設、個人金庫及び広い業務用の空間、24時間オープンのレセプションサービスなど取り揃っています。イビスアンバサダー釜山シティセンターは顧客に必要な施設とサービスを提供する経営戦略でリラックスできる休憩空間と明るい笑顔、親切なサービス、質の良い食事、ベルマン、ドアマンなど特級ホテルのサービスで合理的な客室料金を提供しています。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

「百年屋(ペンニョンオク)」は1992年に営業をはじめて以来、多くの人々から愛され続けている豆腐専門店です。            


釜山広域市(東莱区)

3,000坪あまりの庭園と延建坪1,000坪あまりの大規模な邸宅で、200-300年に植えられた老松や樹木、蓮が植えられた池、そして文化財並みの塔と伝統家屋が自然の趣をそのまま活かし、100年間の間保存されてきました。日帝強占期には、日本人の別荘として日本式と韓国伝統の庭園として韓国最高の庭園を誇っていました。また、こちらは、国権回復後に韓国の代表的な歌舞遺産を生み出した場所でもあります。今日に至っては、伝統宮中韓定食を伝授を受けて韓国の伝統の味と趣を継承し、宮中料理を再現する韓国料理の店「松香」です。こちらは、婚礼や還暦、古稀宴、宴会などのお祝いをする際にも利用されます。


ソウル(江南区)

ソウル特別市サムソン(三成)駅の近くに位置した韓食専門店です。各種韓国料理メニューをお楽しみいただけます。代表的なメニューは韓食です。


光州広域市(南区)

ウィルソン宣教師私宅は、楊林山の麓に東向きに建てられた2階建ての建物で、光州に現存する様式住宅の中で最も古い建物です。アメリカ人宣教師ウィルソンにより1920年代に建てられたと伝えられておいるだけで、正確な建築年代は分かっていません。現在、内部は改装され、大韓キリスト教長老会の事務室として使用されており、韓国金台建築の流れを理解する上で貴重な資料となっています。 1階にはリビング、台所、浴室などがあり、2階はプライベート空間で寝室などがあり、地下には倉庫とボイラー室がありました。また、東向きに立てられている理由は、韓国の伝統的な方位観を取り入れたものであると解釈されています。


江原道(平昌郡)

江原道平昌郡大関嶺にあるアルペンシアリゾートは、大関嶺の美しく清らかな自然を満喫できる四季複合観光団地です。幻想的なアジアのアルプスという意味を持つアルペンシアリゾートは、ホテルとコンドミニアム、コンベンションを中心に、ゴルフやスキーなども楽しむことができます。約148万坪の規模を誇るアルペンシアリゾート団地には、インターコンチネンタルホテルグループが運営する特1級ホテルのインターコンチネンタルリゾートや、ホテル&スパをコンセプトにした特2級ホテルのホリデーインリゾート、海外リゾートスタイルのホリデーインアルペンシアスイートなど、871室の宿泊施設と45ホールのゴルフ場、コンベンションセンター、ウォーターパーク、スキー場などを備えた国際的なリゾートです。2008年平昌バイアスロンワールドカップをここで開催したことがあり、国際的なゴルフマネージメント会社であるトゥルーン・ゴルフとホテルチェーンであるインターコンチネンタルホテルグループが運営をしていることでも話題になりました。スキージャンピングタワー、モノレール、バイアスロン、クロスカントリー、メインスタジアムなどレジャースポーツを楽しむのにも最適な環境を有しており、スカイラウンジやコンサートホール、生態学習園、ショッピングストリートであるリテイルビレッジ、各種公演や音楽会など芸術イベントが催されるミュージックテントなど、休息、文化、レジャー、ショッピング多様に楽しむことができます。アルペンシアリゾートは、五台山、大関嶺三養牧場、韓国自生植物園、李孝石文学館、ハーブナラ、大関嶺羊牧場などの観光地とも近接しています。


忠清南道(青陽郡 )

現地の天候状況により一部プログラムがキャンセルとなることがあります。お出かけ前に必ずご確認ください。七甲山氷噴水祭りは忠清南道の青陽郡で行われるお祭りです。村の入口に展示された氷の噴水と雪の彫刻、氷彫刻が観光客を出迎え牛が引くソリ、氷そり、雪ソリ、氷ボブスレー、わかさぎ釣りなど、多彩な体験イベントが用意されています。また、サツマイモ、栗、トウモロコシ、餅、サムギョプサルなど様々な故郷の味を感じることのできるフードコーナーも用意される予定です。


ソウル(江南区)


江原道(平昌郡)

韓国初のロバ牧場「ドン・キホーテ」には、四季を通して楽しめる様々な体験学習プログラムや、多くの楽しみどころ、遊びどころがあります。広い草原でロバの餌やりや記念撮影ができ、丘に放牧されている羊に餌をやることもできます。他にも200羽ほどのウサギや、アヒル、ガチョウ、地鶏などが牧場にいるので、近くで見ることができ、ドーム観覧館では雉、七面鳥、烏骨鶏、地鶏を見ることができます。体験学習場では手作り石けんやジェルキャンドルづくり、オリジナルTシャツづくり、ピザづくりができます。