ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

韓国のビジネスの中心街「江南三成洞」にある「ホテル・ザ・デザイナーズ」は、クオリティ高いサービスと最高級の便宜施設を完備したブティックホテルで、90の異なるコンセプトの客室からなります。全ての客室には、宿泊客の便宜を図り、インターネットに接続されたノートパソコンが完備されている他、地下1階には、ビジネス客のための会議室も備わっています。


釜山広域市(西区)

海水浴場の東側にあるコブクソム(亀島)と陸地とを結ぶ橋・クルム(雲)散策路は、一部区間が透明な強化ガラスでできたスカイウォークで、あたかも海の上を歩いているかのような気分を味わうことができます。 海原の上を歩きながら、数多くの船が錨を下ろしている松島(ソンド)沿岸や松島海水浴場を一望でき、釜山の海水浴の新しいランドマークとして近年人気を博しています。  


京畿道(竜仁市) , 龍仁

京畿道・龍仁市にあるカリビアン・ベイは、エバーランド(テーマパーク)の一部分で、5つのテーマゾーンからなっており、一度に2万人余りが利用できる韓国最大規模のウォーターパークです。カリブ海の自然景観を再現し、季節に関係なく水遊びが楽しめる室内プールや温泉、サウナ、室外の流れるプールなどを備えています。 カリビアン・ベイ一のアトラクションは波プールと様々なウォータースライダーで、カリブ海の波を再現した2.4メートルの最大型の人工波は本物の波のようにとても精巧に作られています。特に2011年にはオープン15周年を記念して「アクアループ」が導入され、18メートルの高さから垂直に落下した後360度回転する体感速度時速90キロのスリルが楽しめます。 また最新式サウナや麦飯石風呂、玉石風呂、ジャスミン風呂などでゆったりとくつろいでみましょう。思い出に残るサマーバケーションを過ごすのに遜色のない場所といえます。


ソウル(中区) , 明洞

アストリア観光(クァングァン)ホテル


ソウル(中区)

「筆洞麺屋(ピルドンミョノク)」の冷麺は平壌冷麺で、コクがありすっきりとしたスープに歯ごたえのある麺がよく合います。冷麺の他、平壌式マンドゥ(餃子)もお店の代表的なメニューとなっています。    


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

昌徳宮の正殿です。ここは王の即位式や臣下による賀礼式、外国使節との接見式など、国家の重要な行事が行われ他場所です。 現在の建物は純祖4年(1804年)に復旧したもので、朝鮮時代末期の建築様式が採用されています。 * 정면 5칸, 측면 4칸, 2층 팔작기와지붕


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

大韓民国陸軍本部跡に建てられた「戦争記念館(チョンジェンキニョムグァン)」は、記念館建設前に各分野の専門家に何度もアドバイスを受け建てられた記念館で、戦争記念館としては世界で最大規模を誇るものです。護国追慕室、戦争歴史室、6・25(韓国戦争)戦争室、海外派兵室、国軍発展室、大型装備室、屋外展示場の8つの展示室があり、戦争で亡くなった人々を追悼している護国追慕室や第二次世界大戦やベトナム戦争の時に使用された装備をはじめいろいろな武器や大型装置の展示しているだけでなく、収蔵庫には戦争関連の資料や遺物約17800点が保存されています。


ソウル(麻浦区)

「京義線・本の通り」は、18世紀後半、本を通じて文治統治しようとした朝鮮時代第22代国王・正祖(1752-1800)の時代の冊架図文化を現代的解釈により甦らせ本を通じた複合文化空間として、旧京義線の廃線跡地に本をテーマにした通りとして誕生しました。 「京義線・本の通り」を訪れ本一冊一冊の素晴らしい価値を認識し、市民が本を通じて健全な暮らしの糧を得て、目指す夢や希望の一助になるとともに、麻浦地域の出版産業振興の拠点として発展することを願い2016年ここに本の通りが作られました。  


ソウル(中区) , 明洞

1981年にオープンした「トゥムセラミョン(TEUMSAE)」は、激辛卵餅入りラーメンが有名なお店です。


ソウル(鍾路区)

MIBO(ミボ)ジュエリーは、ネックレス、リング、イヤリングなどを販売する貴金属店です。 店内には、金銀のほかルビー、サファイア、真珠など、各種宝石類を取り揃えています。 この店の一番人気製品はダイヤモンドで、最高の品質で顧客満足を目指し、有名宝石ブランドRexの正規ダイヤモンドのみを販売しています。 その中でも、ダイヤモンドリングの販売が最も高く、他にも高級時計、純金製の指輪やネックレスなどが主に販売されています。 さらに、好みのデザインでリング、ネックレスなどのオーダーが可能で、ユニークで個性的な製品が購入できます。