全羅北道(金堤市 )

鳳凰山にある文殊寺は642年(新羅時代)に創建されました。しかし950年に火災で全体が消失し、957年に元の場所から約350mのところにある現在の場所に再建されました。その後1705年に廃墟化されましたが再建した後は継続して発展し現在に至ります。 現存する建物としては、大雄殿を始めとして冥府殿、山神閣、寮舎などがあります。文殊寺前にあるケヤキは、1202年に植えられたものだと推定されていて、木の周囲は530㎝、面積は約47.6㎡にもなります。毎年陰暦の正月14日の夜に木祭が開かれ、寺でも山神祭がとり行なわれます。


京畿道(富川市) , 富川


江原道(江陵市) , 江陵

麺とゆで肉を一緒に味わえる店です。代表的なメニューは素麺です。江原道のガンヌン市に位置した韓食専門店です。


大田広域市(儒城区)

万年橋(マンニョンギョ)付近からエキスポ公園まで9.7kmに至る甲川(カプチョン)河川敷は散策や思い切り遊べる開かれた空間です。春には芝生で緑色一色となるここは大田(テジョン)市民が誇る名所です。朝には運動のためやって来る周辺の団地住民の足音が、午後には恋人達の静かな散策の姿が見られる甲川。サッカーをしたり、プラカードを掲げて集会を行う場所としても人気がある場所です。


京畿道(高陽市) , 一山

1984年にオープンした高陽文化院(コヤンムナウォン)は、高陽の歴史文化の保存・発掘・育成・普及などを先導するとともに、伝統文化常設公演や文化芸術講座を行うなど、高陽市の文化を守る役割をしています。


全羅北道(扶安郡 )

ナビエクム(蝶の夢)は、辺山(ビョンサン)半島の来蘇寺(ネソサ)にある韓屋体験宿泊施設です。ウォナム村に位置したナビエクムは、90年代に建てられた韓屋を現代式にリモデリングし、落ち着いて静かな韓屋の雰囲気と便利な現代技術が融合した宿泊施設です。さらに、広い庭と青々とした芝生に植えられた松の木が、昔ながらの趣をさらに引き立たせています。花の名前が付けられた客室は、2名から12名まで対応が可能で、様々な旅行目的に合わせて多彩なタイプの客室をご用意しています。大部分の客室には、炊事ができるようにキッチンと炊事用品が備えられており、客室ごとに前庭には個別のBBQ場が完備されています。


釜山広域市(海雲台区)

海雲台のビーチや釜山アクアリウム、新世界免税店までが徒歩5分の圏内にあるアクセス良好な立地が特徴です。さらに海雲台の繁華街に隣接しており、ショッピングや観光に最適です。ホテルの目の前には釜山駅まで行くバスが往来しています。また、22階にあるフロントや21階にある朝食レストランからの眺めが良いことでも有名です。


全羅北道(高敞郡 )

禅雲山(ソヌンサン)観光(クァングァン)は200人余りが同時に食事できる食堂と大小宴会場をはじめとする各種充実した施設があります。


忠清南道(舒川郡 )