慶尚北道(安東市 )


仁川(江華郡) , 江華島

江華島華道面の海辺にあるハッピービリーは、部屋から夕陽が眺められるようになっており、客室は品格あるインテリアになっていて、最高級ホテルのスイートルームを連想させるようなラグジュアリースタイルのペンションです。


江原道(楊口郡)

頭陀淵は、民間人の出入が規制されている地域に位置しています。そのため手付かずの自然がそのままのこり周囲の山々は美しく、天然記念物である満州マスの国内最大の生息地としても知られています。高さ約10メートル、幅約60mの渓谷の水が一気に落ちる頭陀滝は、轟音が天地を揺らし真昼でも霧が立ち込めあたり一帯を水しぶきで曇らせます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

北村マル韓屋ゲストハウスはソウル・北村(プクチョン)の丘の上、北村二景色と三景の間にあります。 建物はあまり見かけない2階建ての韓屋で、北村唯一の韓屋テラスから眺めるソウル市内の景色が大変素晴らしいところです。 英語と中国語が流暢な職員がさまざまな国からいらっしゃったご宿泊客の皆様のお世話をいたします。朝にはさまざまな国からやって来た人たちともに韓食の朝食をとることができ、話の花が咲く、そんな情にあふれたゲストハウスです。 北村マル韓屋ゲストハウスは人気韓流ドラマ『冬のソナタ』のロケ地・中央高等学校正門の右手にある静かな丘の上に位置しています。入口の大門の扉を開けて2階へ上がると、美しい中庭には日差しが燦燦と差し込み、片隅には大きな壷がずらっとおいてあります。中庭を横目に通り過ぎ、引き戸を開けて韓屋の中へ入ると、そこには母屋と部屋の間にある板の間があります。板の間と各部屋を隔てる四方にある引き戸が開けられ、韓屋特有の高い天井の垂木がむき出しのままの姿は、韓屋特有の開放性を確保しつつも穏やかな空間を作り出しています。 1階にはオーナー自らが作ったという壷のテーブルや荒削りなデザインの丸太の椅子があり、オーナーのセンスやものづくりの腕前も伺えます。宿泊客が泊まる部屋も同じ2階にあります。家族連れで泊まることができる大きな部屋が1部屋、ひとり旅あるいはカップルの方に適した小さな部屋が2部屋あります。部屋は質素ながらも美しく、派手な装飾を排除し素朴で端正な調度品からなる部屋となっています。また色鮮やかな五方色の寝具も愛らしさを感じます。 北村マル韓屋ゲストハウスは宿泊される方皆様を友達のように迎えるというのが一番の自慢です。オーナー夫妻の誰にでも親しく接するそんな性格も影響しているようです。 ゲストハウスの職員は英語と中国語が堪能でさまざまな国籍のお客様と意思疎通できるのも売りです。外国からの観光客の間ではすでにクチコミで評判で、むしろたまに韓国人の宿泊客が来るのが珍しいほど数多くの外国人が訪れるとのことです。朝には宿泊客に韓食が振舞われますが、宿泊客同士見ず知らずの人々が一緒に食事することで知らず知らずのうちに家族や友達のようにより親しくなることが多いとのことです。食事の後、希望すれば、韓服を着てゲストハウス内や周辺で写真撮影も可能です。カップルや家族で楽しいひとときの思い出作りにもなる、そんなゲストハウスです。 韓服のレンタルも1日3万ウォンというお手頃な料金で可能で、韓服を着て徒歩で10~15分の距離にある昌徳宮や景福宮へ行けばいずれも無料で入場できます。 北村マル韓屋ゲストハウスは北村で高台にあり、韓屋としては珍しい2階建ての韓屋ということもあり、屋上からは北村全体の景色がよく見えます。嘉会洞、桂洞のほか、遠く離れた南山タワーの灯までもよく見えます。閑静な瓦屋根の伝統的な曲線美と高く聳えるビルの現代的な輪郭が入り混じるソウルの姿は不思議な趣を醸しだします。 ここ北村マル韓屋ゲストハウスにはひとり旅の方も大歓迎です。北村マル韓屋ゲストハウスに来れば新しい縁が生まれるかもしれません。


忠清南道(礼山郡 )

忠清南道(チュンチョンナムド)礼山郡(イェサングン)を代表する新たな観光地のひとつ・韓国国内最長402mを誇る吊り橋・礼唐湖(イェダンホ)つり橋。 2019年4月6日にオープンしたこの礼唐湖つり橋は、同年10月に完成した全長5.4㎞の遊歩道・ゆっくり湖の道(ヌリンホスキル)や全長140mの浮桟橋とともに美しい景観の場所となっています。 また、白く雄壮なつり橋の姿は、広々とした礼堂湖の湖畔に2004年オープンした礼堂湖彫刻公園ともあいまり、大変美しい光景を醸し出しています。


江原道(襄陽郡)

南涯(ナメ)港は注文津から北に6kmほど行ったところに位置しており、港の周辺には梅湖(メホ)という潟湖と南涯海水浴場があります。南涯港には防波堤や灯台があり、美しい日の出が見られるスポットとしてよく知られています。    


京畿道(利川市)

2005年、仁川の雪峯公園まで10分ほどのところにオープンした「ウルッカルビ(旧松亭館)」は、オリジナルのタレに漬け込んだ柔らかくて美味しい肉を味わえるお店です。また、冷麺に使われる肉のスープは、野菜と果物から甘みをとっているため、体にもよく、優しい味がします。


江原道(楊口郡)

楊口戦争記念館は韓国戦争(朝鮮戦争)当時、激戦地であった兜率山(トソルサン)、大愚山(テウサン)、血の稜線、白石山(ペクソクサン)、パンチボール、加漆峰(カチルボン)、断腸の稜線、949高地、クリスマス高地戦闘など9つの戦闘を再検証し、兵士の犠牲と業績を賛え、戦後の護国精神や愛国心、戦争の教訓などを伝えるために2000年6月20日に建設されました。 敷地3,491㎡(1,056坪)、建物413㎡(125坪)、展示面積334㎡(101坪)程の大きさで、展示室は無念の場、歓迎の場、出会いの場、理解の場、体験の場、確認の場、追悼の場、屋上、思索の場など、テーマ別に分かれている他、展示会場には戦闘シーンのジオラマ、動画、スライドによる3方向マルチ映像室とミラクル映像システムが完備されています。


大邱広域市(北区)

薬膳麦ごはんは社団法人韓国薬膳料理協会のヤンスン会長と業務協約を締結し、国民に健康でありながらコストパフォーマンスも高い食べ物を提供し、家計の負担なく健康食を食べていただくために作られました。


京畿道(楊平郡) , 楊平

(社)楊平農村ナドゥリが主催し、楊平郡が後援する「楊平農村体験村アイスフェスティバル」は、10ヶ所の体験村が参加する冬のお祭りです。お祭り期間中は、体験村ごとに各種体験プログラムが用意され、冬を満喫することができます。体験プログラムの参加費用は10,000ウォンから35,000ウォンです。