ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

ソウル市の中心である鍾路3街に位置するGSホテルは、きれいで安らかな休息の場所を目指し、旅行客に最上のサービスを提供しています。ロビーにあるフリーバーでは、トーストやコーンフレークなどの簡単な朝食サービスがあります。GSホテルは、鍾路3街駅と乙支路3街駅の真ん中に位置しており、アクセスがよく、景福宮、昌徳宮の後苑、ソウルタワーなどの観光地や免税店、南大門市場、明洞、東大門市場、博物館や仁寺洞などからも近くて便利です。


全羅南道(新安郡 )

曽島(チュンド) 塩田体験(ヨムジョン・チェホム)-太平塩田(テピョンヨムジョン) 太平塩田は、国内最大の規模と生産量を誇る塩田です。汚染されていないきれいな海水で、ミネラルの豊富な天然塩を生産している天然塩田です。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

南部ターミナル、京釜高速道路瑞草ICと南部循環道路などが隣接しており観光客はもちろん、ビジネスマンにもお勧めで、韓国人のためのオンドル部屋をはじめとして60余りの快適で洗練された客室だけでなく、多忙なビジネスマンのためのお粥専門店とコーヒーショップ、1日のストレスを癒すルームクラブなどの付帯施設が備えられています。


江原道(襄陽郡)

東海岸の三大海水浴場の一つである洛山海岸 (ナクサンヘビョン) は1963年に開場して以来、毎年夏になると多くの人々が訪れます。うっそうとした松林の奥の方に4キロメートルの白砂浜が広がっており、水深が1.5メートル ~ 70メートルと低めで、海水浴場としての条件も良いといわれています。さらに、海水浴場付近には関東八景の一つである洛山寺 (ナクサンサ) や義湘台 (ウィサンデ) などの観光地もあり、より一層人気を集めています。四季が美しい雪嶽山 (ソラクサン) も車で10分あれば行け、新鮮な海産物を楽しむことができる前津港 (チョンジンハン) も車で5分のところにあります。


全羅南道(霊岩郡 )

三韓時代(初期鉄器時代~原三国時代)から続く2200年の長い伝統を持つ鳩林(クリム)伝統村は、全羅南道霊岩郡にある月出山(ウォルチュルサン)の西側の麓に位置しています。鳩林村は多くの歴史的説話と人物を生み出したところで、手付かずの自然と文化観光資源が豊富な美しい村です。村の中には、有形文化資源の会社亭(亭子(あずまや))、国岩祠(祠堂)など12の楼閣や亭子、伝統家屋、石垣、古木などが昔の姿形そのままに残っています。 特に、鳩林村内には96の韓屋民宿があるため韓屋での宿泊体験ができると共に、紙工芸、伝統婚礼、餅つき、藁工芸、魚捕り、水遊びなどの様々な体験もでき、さらに毎年開催される王仁桜祭りや菊祭りを楽しむこともできます。  


江原道(麟蹄郡)

百潭寺(ぺクタムサ)は、内雪岳にある代表的なお寺で、百潭渓谷の上方部に位置しており内雪岳を探訪する人々の目印にもなっています。新羅第28代真徳女王(在位647-654)の時代に慈蔵(590-658)によって建てられました。当初は寒渓寺と呼ばれていましたがその後、大青峰からお寺までの間に水たまりが100個あるということから百潭寺と名づけられました。数十回もの消失を繰り返してきましたが、1957年に再建され現在の姿に至っています。百潭寺は詩人であり独立運動家だった萬海・韓龍雲(1879-1944)が修行を積んだ場所としても有名です。また、全斗煥大統領夫婦はここで幽閉生活を送りながら懺悔をしたと言われています。百潭寺の前の渓谷の一角にある石の塔は、百潭寺を訪れた人々が願い事を込めて石を積んで行ったものです。


ソウル(中区)

文化コンテンツの世界へ皆様をご招待します! 1999年5月に開館したソウルアニメーションセンターではアニメーション、キャラクターなどコンテンツを基盤に、文化体験サービスの提供、教育、制作支援、ソウルゲームコンテンツセンター、メディアコンテンツセンター運営などさまざまな文化コンテンツ関連事業を行っています。 またソウルアニメーションセンター体験及びショッピングスペース・チェミランや近くにある漫画の通り・チェミ路もおすすめのスポットです。


忠清北道(清州市 )

工芸は、その形と美しさが調和した芸術として、長い間世界各地の様々な文化、素材、技術、技法によって変化し続けてきました。1999年に始まった清州国際工芸ビエンナーレは今年で9回目を迎え、「Hands+拡張と共存」をテーマに工芸のそれ以上の価値を追求していきます。テーマのある4種類の展示会、教育、公演、文化イベントなど、内容ももりだくさんです。


京畿道(加平郡) , 南楊州

自然休養林は、有明山の渓谷の奥に造られており、渓谷で水遊びをすることもできます。山はさほど高くなく、森が生い茂り、快適な山林浴を満喫できます。奇岩怪石で有名な渓谷沿いには、緩やかな登山路と勾配が急な登山路が入り混じっており、飽きることなく最後まで登山を楽しむことができます。6kmの循環道路と駐車場、丸太の家、オートキャンプ場などの施設が完備されています。韓国で自生する花々が見られる大規模な自生植物園や芝生の広場があるのが特徴です。休養林内にある森の中の家(32,000ウォン~85,000ウォン)、休養館(32,000ウォン~85,000ウォン)、野営デッキ(4,000ウォン)、オートキャンプ場(8,000ウォン)などの利用をご希望の方は、前月3日に先着予約となっています。+82-31-589-5487 (韓国語)


全羅北道(全州市 )

全羅北道の有形文化財第15号に指定されている寒碧堂(ハンビョクタン)は、1404年に朝鮮開国の功臣崔湛(チェダム)の別荘として建てられた楼閣です。僧岩山の山麓の断崖にあるため絶景で、特に目の前を流れる全州川とは絶妙のバランス。かつて多くの文人がここを訪れ霊感を得たことから、寒碧晴煙(寒碧堂から眺める霧が美しいという意)といわれ、全州八景のひとつに数えられています。