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ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

ソウル特別市鍾路区付岩洞(プアムドン)にあるアートコリアは2013年1月1日にオープンした化粧品ブランドセレクトショップです。およそ630平方メートルの売場には国内外のブランドやアートコリア独自の化粧品があります。 YIHAN CARINO、the SAEM、DEMETER、THE FACE SHOP、Re:ofe、MEDIHEAL、VOV、it's SKIN、JAYJUN、AHC、ENPRANI、CLIOなど各種ブランドを扱っています。 商品がディスプレイされている販売コーナーでは各製品を試すことができるサンプルがあり、担当職員がブランドごと配置され、各商品の詳しい説明を聞くことができます。また様々なブランドを取り揃え、様々な製品を比較してみたり、お肌のタイプにピッタリな商品をお探しいただくことも可能です。 アートコリアは外国人を対象にした事後免税品店です。外国人のお客様が快適なショッピングを楽しめるよう日本語・英語・中国語が流暢な店員が常駐しています。団体のお客様来場時やイベント実施時間帯には中央イベント販売場で特別イベント製品の販売を実施、商品割引、プレゼント提供など様々なイベントも常時行っています。


大邱広域市(達西区)

チメクとはチキンとビール(韓国語で「メクチュ」)の造語で、そのチメクをテーマとした「大邱チメクフェスティバル」は、チキンと酒類関連の企業が約50社参加し、約150の試食コーナーが設置されるお祭りです。


江原道(江陵市)

正東津で海水浴のできる場所は3ヶ所あります。「正東津駅」前の海と砂時計公園前の海、正東津防波堤のある海です。その中でも、広く利用しやすい場所は正東津前の海岸と砂時計公園前の海です。砂時計公園の南には彫刻(日の出)公園やホンファ路がある観光名所です。特に、正東津駅前ではイガイやワカメ、ウニなどがとれる岩が多く、多くの人々が訪れています。世界で最も海から近い駅です。長さ250メートル、1万3千平方メートルの白い砂浜のある海岸。1997年、正東津日の出観光列車の運行により急浮上し、1年中観光客でにぎわう場所です。1999年6月、村の中央にある山に迎仁亭ができ、ここから日の出を見ることができます。


釜山広域市(水営区)

釜山ビエンナーレは、今まで釜山で開催されてきた釜山青年ビエンナーレ、シーアートフェスティバル、国際野外彫刻シンポジウムを1つにまとめたもので、地域美術の国際的向上と現代美術の拡大を目指して2000年から開催されています。2016年は、9月3日から11月30日まで高麗製鋼水営工場、釜山市立美術館一帯において各種展示、イベントが開催され、さまざまな作品との出会いの場となるはずです。


江原道(春川市) , 春川

孔子川周辺に造成された公園に1997年から彫刻作品を設置し始めた春川彫刻公園(チュンチョン・チョガッコンウォン)は、現在29点の作品が展示されています。2001年には水時計を設置し、公園のそばの遊園地で芝生の広場や野外ステージ、噴水台などと共に楽しむことができます。湖ではボートなど水上レジャーも楽しむことができ、家族連れやカップルに人気があります。


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蔚山広域市南区のクジラ博物館およびクジラ生態体験館がある長生浦クジラ文化特区では、クジラ遊覧船の体験もすることがきます。昼間はクジラ探査船として運航されており、2013年5月13日にミンククジラ1匹が目撃されたのを始めとして、イルカなどが多数目撃されています。夜には蔚山工業団地の夜景を見ることができ、船上では公演、ビュッフェなどの様々なプログラムが行われます。


慶尚北道(安東市 )

屏山書院(ビョンサン ソウォン)は1613年に高名な儒学者である柳成龍(1542-1607)の学問と人格を慕う学者たちが共同で建てた学校で、彼をまつった位牌が安置されています。1863年には国王より書籍・土地・奴婢などを下賜され、国王から権威を認められた賜額書院となりました。1868年興宣大院君(1820-1898)が書院撤廃例を下したときもその対象から除外された全国47院、安東2院のうちのひとつです。書院の前には洛東江が流れ、その向こうにある屏山がまるで屏風のようにこの書院を囲んでいて絶景です。


京畿道(抱川市 ) , 抱川

国立樹木園(クンニプ・スモグォン)は、光陵試験林の自然林を利用して樹木園を形成したものです。樹木園の内部には、森林に関する全ての資料を展示した森林博物館があります。樹木園と博物館の工事は、1985年10月25日に着手され、1987年4月5日に開館されました。その後1989年には森林浴場を開場しました。しかし、森林の保存が何よりも大きな問題となり、1997年に森林浴場は閉鎖されました。また週末と祝日の入場を制限する制度が導入されました。一日の観光客を5000人以下に限定し、訪問の際には5日前までに予約が必要となりました。国立樹木園では、植物の資源化により様々な植物の種類の確保が可能となり、世界的にも人々の関心を集めています。このことを受け、1999年5月24日には林業研究院 中部林業試験場樹木園課で山林庁樹木園として新設開園されました。国立樹木園は、面積が1,157ヘクタールで針葉樹園、観葉樹園など15の専門樹木園から構成されています。山林博物館(サンリムパンムルグァン)は東洋最大規模で、1,400坪の面積を持っています。自然に順応した韓国の伝統様式に設計されており、内部、外部共に国産の木材と石材から作られています。樹木園の施設は、第一展示室(生きている森と自然植物)、第二展示場(山林と人間)、第三展示室(世界の林業)、第四展示室(韓国の林業)、第五展示室(韓国の自然、サイバー樹木園)、標本室、特別展示室、視聴覚室で構成されています。


ソウル(鍾路区) , 市庁・光化門

燃灯会はソウル600年の歴史とともにしてきた観灯ノリの伝統を生かし、1300余年前、新羅時代から始まり、高麗時代の燃燈会と 朝鮮時代の八観会を経て今日まで受け継がれている伝 統祝祭で、重要無形文化財第122号です。燃燈を灯して 自分の心を照らし、世の中を照らす燃燈会の祝祭! 世界各地で共に行われます。