ソウル(西大門区) , 新村・梨大

加味(カミ)は1975年にオープンし、今も多くの人々から愛されている軽食店です。メニューは、うどんやビビングクス(辛だれ混ぜ麺)の他にもクルカルグクス(牡蠣手打ち麺)、タクカルグクス(鶏手打ち麺)、かつおうどん、トルソッビビンパプ(石焼ビビンバ)、テンジャンチゲ(味噌チゲ)、キムチチゲなどがあります。また、夏にはピンス(カキ氷)も人気です。加味は、ソウル地下鉄2号線「梨大駅」3番出口を出たところにあります。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

「昴(SUBARU)」は、日本で生活し、日本そばの魅力に目覚めたご主人が営むお店です。


江原道(江陵市)

美しい自然と豊かな文化が息づく歴史と伝統の故郷、江陵で開催される「江陵端午祭」は2005年、ユネスコ世界無形遺産に指定された韓国の貴重な資産で、朝鮮時代からの風俗をそのままの形で保存してきた世界的にも類をみない祭りです。江陵端午祭は1967年、重要無形文化祭第13号に指定され、韓国の代表的な伝統祭りに認定され、1975年から大衆的な祭りとなりました。陰暦4月から5月初めまで1ヶ月余りに渡り江陵市を中心に韓半島の嶺東地域で開かれます。イベントは陰暦4月5日の神酒造りをスタートに、大関嶺国師城隍祭、迎神祭、そして本格的なシルム(韓国相撲)やブランコ乗り、綱渡りなどの民俗遊びや方言大会や伝統婚礼の実演などさまざまなイベントが行われます。


大邱広域市(中区)

大邱広域市中区にある現代百貨店大邱店は広い売場と充実したブランドラインナップが魅力です。地下道から直結したU-PLEXには、映画館も併設されており、ショッピングとエンターテイメントが同時に楽しめます。


慶尚北道(慶州市 )

慶州普門団地にある「宇洋美術館(ウヤンミスルグァン)(旧アートソンジェ美術館)」は1991年に開館した私設現代美術館です。この美術館は現代美術史を先導してきた巨匠達の所蔵品を中心に企画展を行っています。宇洋美術館の所蔵品は1960年代以降、ヨーロッパ、アメリカの彫刻、画家、写真作品から1970年代の韓国モダンニズムの代表作にいたるまで約450点にもおよびます。


ソウル(蘆原区) , ソウル東部

ソウル周辺には様々な名山がありますが、中でも水落山(スラクサン/638m)はいつ登ってもその季節ならではの良さを見せてくれる山です。ソウル市と京畿道議政府市、南楊州市別内面の境にあり、水落山の南側には仏岩山、西側には道峰山があります。様々な滝や新羅時代に建てられた興国寺、朝鮮時代に建てられた内院寺、石林寺、蕢山亭などの名所が点在しています。水落山の様々な登山ルートの中でソウル市民に人気なのはソウルメトロ4号線「タンゴゲ駅」から登り、鶴林寺と龍窟庵を経由する道です。仏岩山につながる稜線は春はつつじの名所となります。山道は険しくない方で、アクセスも便利なので休日には大勢の人々が訪れます。


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

冬栢島や海雲台ビーチなど、海雲台の美しい景色が一望できる場所。ポップレストランなので生ライブステージを楽しむこともできます。


慶尚北道(慶州市 )

新羅の金冠が出土品であったことから金冠塚と名付けられました。金冠塚は、1921年9月、家屋の工事中に偶然発見されたもので、既に破壊された古墳であったことと、正式に発掘調査が行われたものではなかったため、墓の構造や遺物の正確な情報は明らかにされませんでした。この墓の出土品は、金冠、装身具、武器、土器などで、特に玉の種類だけで3万個を超えていました。金冠塚の原型は、幅が 50m、高さ13m程、新羅時代の積石塚として知られており、その内部には、木槨と漆塗りの木棺があったと推測されています。このような構造と、仏教の影響がある点から見て、統一新羅以前の智證王前後の6世紀に造られた王陵であると推測されます。


済州道(済州市 ) , 신제주

済州国際空港や済州港から8分の距離にあるオーシャンスイーツ済州ホテルは、済州の海に隣接しています。モダンなインテリアの客室や便利な施設を完備するほか、クオリティ高いサービスで宿泊客の満足度をアップさせます。また、人気観光スポットやレジャースポットへのアクセスの便が良く、観光に最適です。 このホテルは地上11階、地下2階の建物にシンプルで清潔感のあるインテリアが目を引く350の客室を保有しています。宿泊客の便宜を図ったクオリティ高いサービスで、くつろいだひと時が楽します。


釜山広域市(中区)

「チョウンサルロパプチッコ」は、加工食品を使わない韓定食屋さんです。