ソウル(広津区) , ソウル東部

ソウル市広津区にある「ソウルオリニ大公園」は、53万平方メートルの広い敷地内に動物園、植物園、テーマパーク及び多様な公園施設や体験設備が整備された家族向けテーマパークで、都心の中の緑の森として人気を集めています。 1973年5月5日子供の日の開園から、愛されて続けてきたソウルオリニ大公園は、時間の流れと共に古く不便になった施設をリニューアルし、2009年5月5日に便利で快適な公園に生まれ変わりました。 ソウルオリニ大公園の再オープンと共に、白熊とアザラシの水中の様子を観察できる生態型水族館「海の動物館」とオウムの生態を直に見ることのできる大型の鳥かご「ちびっこ動物マウル」「オウムマウル」などができました。 また、多様な音楽と水流で色とりどりの模様を作り出す最先端「音楽噴水」や、多彩な公演が四季を通じて催される森の中の舞台、真夏の暑さを洗い流してくれる水遊び場などで、休息と遊びを同時に楽しむことができます。特に子供たちに人気があるテーマパーク(iLAND)は空の列車、ジャンプボート、バイキング、バンパーカー、幽霊の城など多様な施設と共にサッカー場、テニス場、オリニ交通安全体験館、ドームアートホールなどがあります。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

マウメ・ムニは、韓国唯一のハンドメイドネクタイ専門店です。ネクタイは、100%シルクだけを使用したハンドメイドを、スカーフは自然染色を使用して繊維職人が直接作業した製品を取り扱っています。20~30代のマニア層に人気で、センシティブな芸術家や文化人が多く来店します。少量生産で行い、2ヶ月ごとに職人たちの会議でパターンが変更するのが特徴です。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

イムビョンジュ山洞カルグクスでは新鮮な材料と自家製麺で作られた料理を味わうことができます。        


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

ビンポールは品質とデザインで認められたブランドであるだけに、国内消費者に人気があります。ビンポールセンタムシティー店では、ヒンポールのシンボルである帽子やシャツ、バッグなどの新商品を中心に紹介しているので、センタムシティーを訪れた人々におすすめしたい店です。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

2010年にリニューアルオープンしたプラザホテルは国内最高級のホテルです。ホテルの至る所に感じられる感性的なデザイン美学と顧客が利用するサービスひとつひとつに気を使い、国際ビジネス都市ソウルのスタイルと便利さを追求した現代のビジネスマンのための「完璧なホテル」を目指しています。また、プラザホテルは各企業の本社以外にも、銀行本店などが密接した、市内中心部に位置しており、南大門や各ショッピングセンターなどの連携で、ビジネスマンだけでなく、観光客にも便利です。また、市庁の正面に位置しており、遠く青瓦台まで眺めることができます。


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

ティファニー観光は清潭洞にあるビジネスホテルです。現代様式で造られた客室は全室ゆったりくつろげるよう配慮されていて、快適な室内の雰囲気とサービス第一のスタッフ、リーズナブルな価格で一流料理が味わえる洋・韓食レストラン、コーヒーショップが併設されています。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

韓国工芸文化振興院1階にある工芸名品販売館は、韓国の優れた工芸品を展示およびPR・販売する所で、工芸名品開発事業として開発された作品と、ユネスコ認証を得た作品を展示しています。国家指定重要無形文化財、名匠、中堅職人らの気風あふれる作品が展示・販売されています。単純な装飾的な効果を超えて洗練された美しさと実用性を兼ね備えた高品質の韓国工芸品を販売しています。


4.0/1
京畿道(広州郡) , 南楊州

 スパラスパは昆池岩リゾート内にあるスパ施設で、ウェルネス、ファミリースパ、フスパパレスの3つの種類に分かれています。ストレスや疲れ、不規則な食習慣、運動不足など多くの問題を抱える現代人のための、バランスのとれた生活への改善を目的に専門家たちによって運営されているウェルネスは、十分な休息をとるための最上の環境とサービス、健康作りのための新しい生活習慣など、心身のバランスを整えるためのプログラムを運営しています。ファミリースパは家族や友達、恋人同士で一緒に利用でき、プールや珍しい体験ができるテラピー空間、瞑想をするためのメディテーションガーデンの3つで構成されています。そして、宮中王后たちが利用していたというフスパパレスでは、漢方や東洋生まれのハンドマッサージ技術とともに、中国の医学を韓国の風土に合わせて再誕生させ、またその人その人に合わせた管理方法を行うことにより品格ある体形と清らかな肌に整えてくれます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

2015年4月21日にソウル市仁寺洞にキムチ、キムジャン文化を五感で体感できる博物館「ミュージアムキムチ間(カン)」が開館しました。 1986年に開館して以来30年もの間、国内外の観覧客数百万人にキムチ・キムジャンの文化を伝え、体験できる空間を提供してきたプルムウォンのキムチ博物館の第2世代の博物館です。BBC、NHK、CCTV、CNN、ニューヨークタイムズなど、海外のメディアにも取り上げられ、海外でも広く知られているこの博物館は、2015年3月にアメリカのCNNが選定した世界11大の食べ物関連の博物館にも選ばれました。 ミュージアムキムチ間(カン)には、KBS「料理人類」チームが制作した、特徴のある地方のキムチや、朝鮮時代の時代別の宮廷のキムチに関するキムチドキュメンタリーを観ることができます。その他に、キムチや、キムチのように野菜を漬けてできる海外の料理の実物を比較・展示した冷蔵展示室があり、キムチを味見して評価することのできる試食コーナーも設けられています また、キムチの乳酸菌を研究する「化学者の部屋」、世界的なニューメディアグループ「キムチ&チップス」の「キムチ美笑展」、甕器の匠によって特別に制作された「空から見たチャンドク台」、デジタルキムチプレイなど、ユニークで新しいコンテンツがあります。 特に、キムチを漬けて、味見をし、持って帰ることのできるキムチ体験プログラムをはじめとして、外国人専用プログラム、こどもプログラムなど様々な体験プログラムが準備されています。 外国人は、日本語、英語、中国語の音声ガイドを利用して展示館の観覧ができるおうになっており、指定された時間にはガイドによる説明も受けられます。


仁川(中区) , 仁川市街地

月尾島文化通りの中間地点、ヨーロッパの城郭を思わせる紅いレンガの家に入ると、木造のインテリアや紅いカーペットなどが目を引くイギリス風の古典的な店内が現れます。長い歳月をかけて培ってきた料理の味と独特なインテリアがこのお店の特徴です。 25年前、ある表彰式で受賞された詩人が1編の詩を完成させたそうです。そこで、この場所を文学が始まる場所、芸術の殿堂という意味の「イェジョン」と名づけたそうです。寛げる店内の雰囲気と自家製パンがよく似合う場所。特選御膳、ミスジステーキ、ハンバーグなどが人気です。