ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

食品業界最初のフラッグシップストアCJフードワールドはCJ外食ブランドがひとつの場所に集まって完成した食文化テーマパークです。60年の伝統を持つCJ食文化のノウハウが集約され、ソウルの都心農場と外食、料理、ショッピング、創業まで食文化のすべてのものをワンストップで楽しむことができます。稲と大豆が育つ室内農場、小麦粉と砂糖など基調食材からデザートまでCJの食品ラインの全製品と17つの外食ブランドが網羅されたCJフードワールドは、原材料から天然の味を活かした調理過程のデモンストレーションなどCJの自然主義精神の真髄を経験することができるようになっています。地下1階から1階ロビーまで全1200席規模の広さです。 


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

2AM と Homme のボーカリスト、チャンミンの母が経営しているカフェ。夏には手作りエードやアイスクリームなどが、冬にはライム、レモン生姜、アップルシナモンなどオーガニックティーが人気メニュー。韓流ファンのための英語、日本語、中国語のメニューも用意されています。   人気アイドルグループ防弾少年団のメンバーがよく訪れる場所で、防弾少年団が載せた Twitter の写真が話題となりました。ザ・ミンスで防弾少年団メンバーの愛情溢れるメッセージを探してみよう!  


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

EXOのメンバー「カイが夢見る」という意味のカフェカモンは、EXOファンのアジトのような場所で、カイの姉が経営しています。人気メニューはアイスクリームと新鮮なフルーツを添えたワッフル。カップと紙ナプキンなどにはカイ手書きのイラストとメッセージがデザインされ、カイがEXOメンバーと訪れる姿もよく見かけることができます。  


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

40年あまりの伝統を誇る南浦麺屋(ナンポミョンオク)。辛くて水気の多い大根だけを選び、壷で塩漬けにした後、 ニンニク、生姜、梨などを入れて漬けたトンチミで作った冷麺が絶品。伝統と現代が調和した雰囲気の中で、最上級の肉が味わえます。


ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

開城南側にある龍水山(ヨンスサン)の名前を取った高級韓定食レストランで、開城料理専門店です。 開城出身の社長の料理の味のため、特に人気がある韓定食専門店で、開城式ポッサム(蒸し豚肉のキムチ白菜包み)、 スンデ(豚の腸詰め)、チョレンイトックク(開城式雑煮)など、伝統開城料理が味わえます。静かで格調があり、 料理の紹介と共に1種類ずつコース料理のように出されるので、食べながら次の料理を待つ楽しみも格別です。 入口からスタッフの親切な案内を受け、品位ある室内インテリアと、レストランのすぐ隣に パーキングビルがあり、駐車も便利です。 *ここはソウル市より「ソウルが誇る韓国レストラン」に指定されているレストランです            


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

板橋(パンギョ)に本店をもつ「綾羅島 江南店」は、淡泊な味の平壌冷麺を味わうことのできるお店です。    


ソウル(西大門区) , 新村・梨大

タッカルビの肉に辛いソースをからめて鉄板で炒めて食べる料理です。骨のない肉の方が食べやすいです。マカロニとキムチはおかわり自由です。


ソウル(麻浦区) , 弘大

「スロービー」は家庭の味が恋しい都市で、スローな生活を願う人のための空間です。地方の小さな農家や都市農業を実践する人、伝統市場などから直接仕入れた新鮮な食材を調味料なしでヘルシーに調理しているのが特徴です。そのため、毎日異なるおかずが出てくる日替わりメニューが一番人気で、常に旬の食材がふんだんに使われています。この他にも生マッコリや手作りデザート、お茶などもあります。 毎月最後の週には、様々なテーマで小さな店が集まる「ハムケカゲ・ハムケデー」イベントを近所のお店と共同で行っています。    


ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

碧帝カルビが運営する「本平壌(ポンピヤン)」では、深みのあるスープと麺が調和した平壌冷麺と豚カルビが人気です。     


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

北韓出身の両親から受け継いだ平壌ネンミョン(冷麺)の味を伝えています。